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FOREST

 みなさんから笑われるかもしれませんが、フィルム的感性というのは、あくまでも肉体を保有したものであり、精神とか心の痛みだとか、恋する気持ちを「表現」するには、まず唇と唇が触れあうその一瞬を見つめることから始まるのではないでしょうか?  ジュリア・ロバーツのKISSは窒息しそうだ。
e-mailczh14011@nifty.ne.jp
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17コメント1

Comments

最近のコメント 10
★4ビューティフル・マインド(2001/米) ラッセル・クロウ、ジェニファー・コネリーも良いけど、エド・ハリス、ポール・ベタニー、ビビアン・カードーンの3人が素晴らしい。  特にポール・ベタニーは本当に格好良い。(個人的に助演男優賞をあげます。)  久しぶりに気持ちの良い映画でした。[投票(1)]
★5地獄の黙示録(1979/米) 僕   は・・・この・・えい・画が・す・好き・・  ・・・・・だ。[投票(1)]
★2サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方(1991/米) ジェームズ・ニュートン・ハワードつながりで、この映画を観たことを思い出しました。  客は僕一人でした。ということではないですが、泣けました。(いろんな意味で・・・。)[投票]
★3アメリカン・スウィートハート(2001/米) 監督がウディ・アレンだったら、もっとおもしろかったかも?  それでも、ジュリアがスマートに役柄をこなしていたので、 観ていて気持ちが良かった。  突然ですが、稲森いずみという人は映画にでないのかな?  結構映画的に使用価値があると思うのですが・・・。[投票]
★1ハリー・ポッターと賢者の石(2001/英=米) 今頃1点のコメントを入れても意味がないのかもしれませんが、クリス・コロンバスの次回作に(もうハリーは撮らないで!)期待したいということで。[投票]
★3冷静と情熱のあいだ(2001/日) 不満は脚本が中途半端だったこと。しかし、この監督(カメラマン)は構図の取り方がなかなか上手い。ラストの竹野内豊には、僕も感心しました。少し甘いかなと思いますが、3点を付けました。[投票]
★1A.I.(2001/米) 後半はほとんど眠ってしまったので、コメントする資格がないのかもしれませんが、アンドリューNDR114の方が全然おもしろいと思うのですが・・・。  最近まで、この映画を観たことさえ忘れていました。[投票(1)]
★4REVIVAL OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 DEATH(TRUE)2/Air/まごころを、君に(1997/日)目を背けたくなるような、そして軽いめまいさえも感じるような映画(物語)。ある意味、映画(物語)の限界点ギリギリで成立している希有な作品。[投票]
★5ベルリン・天使の詩(1987/独=仏)絶望の向こう側は、はたして希望なのでしょうか?それともさらに深い絶望なのでしょうか?そして、僕たちは「ほんとうに」生きているのでしょうか?[投票]
★1ザ・メキシカン(2001/米)いくらジュリア・ロバーツが好きな僕でも、この映画には1点しかあげられない。この監督には、まだ映画監督としての技術が備わっていない。[投票]