| ★5 | 天使が住まう街 それはテレビモニタの中にはなく。 [review] (ALPACA) | [投票(7)] |
| ★5 | 人間になるってのは……すごく寒そうですごく幸せそう。 [review] (無塩猫) | [投票(6)] |
| ★5 | そう言われれば、きっと天使は高いところが大好きだろうし、悲しい顔をしているだろう・・・ [review] (イライザー7) | [投票(5)] |
| ★5 | 幾重もの声が刻まれたモノクロームとカラーのフィルムに込められている意味はそれ以上の多さを含んでいる。 [review] (ジャイアント白田) | [投票(5)] |
| ★4 | 天使が堕ちたとき、世界が突然優しくなる。色のある世界がいかに安らぎを与えることか。それが人間なんだと実感。 (mfjt) | [投票(6)] |
| ★4 | 『見る』『触れる』『感じる』そしてそれを『語る』。その繰り返しが『歴史』になる、白と黒の世界の手帳に書き留められて… (washout) | [投票(6)] |
| ★4 | 寒い日のコーヒー。往来を眺めながらの一服。手放しで乗る自転車。晴れの日に残る雨の匂い… 呟くうちに、なんだかワクワクしてくる。「子供が子供だった頃…」その後をみんなで考えて見ましょうよ。 [review] (あまでうす) | [投票(5)] |
| ★4 | なんてキュートなストーリーなんだろう。これって、‘リルケの詩’に触発されて出来た作品なんですよね。人々を癒し散々空しさ、儚さを見てきた彼だからこそ優しさが光るんだよ。人間側として喜ぶべきぬくもりの篭ったおとぎ話でした。 (かっきー) | [投票(5)] |
| ★4 | まなざしが映画になった。理にかなった作り方ではある。それにしても、まなざしのなんという優しさ。 (ジェリー) | [投票(5)] |
| ★4 | とりあえずあのしわの深そうなおっさんたちが天使という設定だけで、自分の心の琴線に激しく触れまくった。人間よりも人間くさい天使たち。 [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(4)] |
| ★4 | 天使の存在の定義がやたらリアルで納得させたれた。
ヒトは恋を知って初めてヒトになれる。地上の存在になれるのだ。 (ボイス母) | [投票(4)] |
| ★4 | 現代のおとぎ話。ナレーションの難解さと多国語で語られる台詞がこの作品を神秘的なものにしている。[Video] (Yasu) | [投票(3)] |
| ★3 | バーカウンターで、サーカスの女がブルーノ・ガンツ相手に能書きタラタラ喋りまくったから1点減点。 [review] (ざいあす) | [投票(5)] |
| ★3 | 肉体を持つ喜び。 [review] (G31) | [投票(3)] |
| ★3 | 平和ぼけのお前にベルリン市民の積年の思いが分かるのかと問われれば、返す言葉などあるはずもないが、しかし雪解け機運というのはここまで作家を甘い表現へと導くものなのだろうか。相手以外なにも見えない高校生のラブレターを読まされているような気分。 (ぽんしゅう) | [投票(2)] |
| ★3 | おっ、これは俺が待っていた映画か?・・・早く本編始まらないかな・・・ん?・・・早く終われ。>感想の推移。 [review] (24) | [投票(2)] |
| ★3 | ヴィム・ヴェンダース監督には『コロンボ』が天使に見えたのだろうか。実は僕も?? (モモ★ラッチ) | [投票(2)] |
| ★3 | 本作からヴェンダースは迷走し始めたと思うのですが。「映画についての映画」といえば聞こえはいいが、この甘ったるい感じは、『パリ、テキサス』以前の、一作ごとに「映画」を再発明していくような清新さとは全く無縁だ。相変わらず撮影は悪くないのだが、これもどこか自らのテンプレートに沿っていて守りに入ったショットばかり。良いシーンもあるんだけどね。 (赤い戦車) | [投票(1)] |
| ★2 | 天使の詩はやがて眠りの呪文へと変わる…。 (ドド) | [投票(6)] |
| ★2 | 2度ほどトライしたが、最初と最後しか見なかった。つまり真ん中は、スヤスヤ眠ってしまった。なんか睡眠を誘発するモノ入ってないか? いつか全部見ることあんのかなぁ? (Linus) | [投票(4)] |
| ★2 | これ・・・映画? (キリ) | [投票(1)] |
| ★1 | 感傷的。不愉快きわまりない。 (dahlia) | [投票(1)] |