[コメント] タカダワタル的(2003/日) - 更新順 (1/1) -
| 歌はもっとラジカルな方が好きだけれど、声が良い。50代半ばで長老然としているのにまず驚かされる。 (Soul Driver) | [投票] | |
| フォークから歌謡曲または演歌へ流れていった同胞達を尻目に、頑ななまでに己の道を進んでいった高田渡の、不器用かもしれないが真摯な人柄がステージから溢れ出る。高田渡のステージを体験できなかった者にとって、貴重なドキュメント。 (マッツァ) | [投票(1)] | |
| 作品としては物足りないが、映像だけではとらえきれない高田渡の魅力を認識させてくれる。050505 [review] (しど) | [投票] | |
| 高田さん、50代前半にはとても見えない貫禄。。 (アリ探し) | [投票] | |
| タカガワタシ的。サレドジブン流。 [review] (町田) | [投票(3)] | |
| インタビューや解説など当然いらない。高田渡の音楽と生活自体が彼を最も表しているのだから、ひたすらステージを追うというタナダユキの方法論は正しい。したがって、この作品が好きだということは、ただ私が高田渡が好きだということでしかない。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(1)] |