kenichiさんのコメント: 更新順
| 幸福〈しあわせ〉(1965/仏) | こんなバカな男は初めて見た。 | [投票(1)] | |
| 悪い奴ほどよく眠る(1960/日) | 活躍しそうで、しない三橋達也 | [投票] | |
| 終身犯(1962/米) | 演出がいいのか、どの演技人も魅力的。なんとも硬派な映画だ。 | [投票] | |
| ウォーターボーイズ(2001/日) | いくらなんでも知能レベル低すぎる。1つもおもしろくなかった。 | [投票] | |
| ノー・マンズ・ランド(2001/伊=英=ベルギー=仏=スロベニア) | 他人事にさせてくれない映画。痛い。 | [投票] | |
| チョコレート(2001/米) | いいわけの少ない映画だ。ビリー・ボブ・ソーントンが巧いこと。 | [投票] | |
| アバウト・ア・ボーイ(2002/英=米=仏) | 若えよなぁ〜、ヒュー・グラント | [投票(1)] | |
| 甘い汗(1964/日) | せまい長屋で、大家族がそれぞれ別のことをしているシーン。おもしろい。 | [投票] | |
| インソムニア(2002/米) | オーソドックスな話と、ノーラン監督の映像作家ぶり。相性がよかったと思う。アラスカにしたのは大正解だった。 | [投票(1)] | |
| 走り来る人々(1958/米) | フランク・シナトラを信じていいのか迷った。 | [投票] | |
| ハッシュ!(2001/日) | 真剣に生きる人々。ストレートな映画だ。 | [投票] | |
| マイ・ビューティフル・ランドレット(1985/英) | だいぶ、映画は見慣れてきたはずなのに、この映画はさっぱりわからない | [投票] | |
| ユー・キャン・カウント・オン・ミー(2000/米) | 小汚さを見せるためのマーク・ラファロの入浴シーン・・・ | [投票] | |
| 家族日誌(1962/仏=伊) | 逆恨みしてる薄情な兄が弟に迫る死を前に、急に分かり合えて行く。これは皮肉か。そして、傷のなめあい。こんな台詞じゃ、心は動かされない。おばあさん役はよかった。 | [投票] | |
| 上意討ち 拝領妻始末(1967/日) | 見逃してやれよ、仲代 | [投票] | |
| ピンポン(2002/日) | 親友とはお互いにとってのヒーローであるというテーマはよかった。 | [投票] | |
| 山の郵便配達(1999/中国) | 最初からこの父子は仲がよかったような。風景を愉しむためには劇場で見るべきだったか。 | [投票] | |
| 白と黒(1963/日) | 仕事してれば、人間はこんな、から騒ぎをしてしまうもんだ。なんだか勇気づけられたような気がした。 | [投票] | |
| 廃市(1984/日) | なんで監督がナレーションしてんの? | [投票] | |
| 千曲川絶唱(1967/日) | 頼まれてもいないのに脱ぎだす星由里子。やっばい病人いしだあゆみはこの頃からもう凄かった。北大路欣也の青っぽさは貴重だ。 | [投票] |

