ハムさんのコメント: 更新順
| GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0(2008/日) | 『イノセンス』っぽいキラキラピカピカした意匠の付け足しはあまり好きにはなれなかったが、劇場で見れてよかった。 [review] | [投票] | |
| 任侠秘録 人間狩り(2005/日) | もてない野郎どものロードムービーってのは良いアイデアだが、作りがテキトーすぎる。もう少しお金と手間をかけてもらいたいなあ。 | [投票] | |
| トワイライトQ 迷宮物件 FILE538(1987/日) | たかだか三十分では虚構と現実の等価性という地点までしかいけない。他者とともにあるとはいかなる事態か、それこそが押井守作品におけるより重要なテーマなのである。 | [投票] | |
| 九龍大捜査線(1993/香港) | 感情を激発させるタイミングを何度も逃しているのは、焦らすためなのだろうが(例えば悪人の所業にギリギリまで耐える健さんのように)、タメがないうえにクライマックスの盛り上がりもイマイチで、効果は発揮されてない。でもティ・ロンはかっこいいぜ、それだけです。因みにストーリーはどうしようもないくらいしょうもないです。 | [投票] | |
| スリ(2008/香港) | 香港の景色がきれい。テンポが良くてさらりと見れるがあまり印象に残るような作品ではなかった。かみそりを口の中に隠すのってどうやってやるんだろ、というか意味あんの? | [投票] | |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日) | かなりシラケる展開だがエバの劇場版ってこういうもんだったねと思いだしたりなど。 [review] | [投票(3)] | |
| そして友よ、静かに死ね(2011/仏=ベルギー) | ジェラール・ランヴァンはかっこよすぎ。色気がすごい。ただし異様なまでの友情に説得力をもたせることに成功しているとは言いがたいなあ。 | [投票] | |
| ミルク(2008/米) | 表情豊かなショーン・ペンとときおり挿入される記録映像が印象的。 [review] | [投票] | |
| 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 劇場版(2008/日) | 継ぎ接ぎ感満載でお世辞にも面白いとはいえないが、そこそこ楽しめた。 [review] | [投票(1)] | |
| ダークナイト(2008/米) | ああ、たしかにこのジョーカーは最高だな。 [review] | [投票] | |
| シャンハイ(2010/米) | こんな豪華キャストなのに、いやそれゆえにか凄く中途半端な印象。 [review] | [投票(1)] | |
| ウォール・ストリート(2010/米) | 良い子ちゃんぶってる主人公が風説の流布やらかしたり、唐突すぎるというかご都合主義な家族ドラマのせいでかなり興ざめ。 | [投票] | |
| ソーシャル・ネットワーク(2010/米) | エスタブリッシュメントと別れた恋人への反骨心に共感しつつも、やっぱり嫌なやつなのだろうかとウダウダ考えている間に終わってた。テンポがよくて退屈しない。 [review] | [投票(1)] | |
| プレステージ(2006/米=英) | 肩透かしとはこのことか。 [review] | [投票(2)] | |
| イップ・マン 序章(2008/香港) | ドニー・イェンのアクションは文句なしにかっこいいし、辛気臭そうな表情には独特の陰影があり、たしかに一世一代の当たり役なのだろう。しかし極悪な日本軍をお約束とは思えなくなってしまった日本人のアタクシなのであった。 | [投票] | |
| ハート・ロッカー(2008/米) | 個々のエピソードは緊張感に溢れていて見応えあるけど、有機的な連関がないために緊張感のみで終わってしまっている。僕としてはそれはそれで楽しいのだけれど。 | [投票(1)] | |
| RED レッド(2010/米) | 老練な役者をそろえて安定感抜群ですね。ヘレン・ミレンかっこよすぎ。贅沢言えば、アーネスト・ボーグナインの出番が多ければもっとよかった。合掌。 | [投票] | |
| 復讐するは我にあり(1979/日) | 露天風呂のシーンえろすぎた。緒形拳の無軌道ぶりも霞んでしまうほどに。 | [投票] | |
| メカニック(2011/米) | テンポが良いくていいし、ステイサムはブロンソンに比べるとずいぶんとスマートだし、これはこれでいいんじゃないかな。 [review] | [投票] | |
| バトルシップ(2012/米) | 本当に期待以上でも以下でもなかったな。THUNDERSTRUCKサイコーでしたw | [投票] |
