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ドドさんのコメント: 更新順

★3ラブ・イン・ザ・ビッグシティ(2024/韓国)キム・ゴウンがのびのびと全身でディーバを演じていて釘付けになる。★3.5 [review][投票]
★128年後...(2025/英=米)ダニー・ボイル、実は『28日後...』と『28週後...』観てないのでは?? [review][投票]
★2国宝(2025/日)着地点を定められずに彷徨う映画。 [review][投票(2)]
★3ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025/米)マクガフィンに意味を持たせすぎた結果、作品自体もそれに振り回されてしまっているように映る。 [review][投票(4)]
★4トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦(2024/香港)むき出しのスラブと鉄筋が醸す臨場感にすぐ没入。 [review][投票(2)]
★3グッバイ・ヒーロー(1987/日=米=伊)悲惨。この犠牲の上に今の安全性があることは忘れちゃいかんと思うが…。[投票]
★3ブラック・フォン(2021/米)S・デリクソンとE・ホークだから観た。かなり変化球で予想を裏切ってきて面白い。作りも安定。★3.5[投票]
★3THE FIRST SLAM DUNK(2022/日)これは映画というよりうまく動かしたマンガ。回想を挟みまくるのは仕方ないとはいえちょっと単純。懐かしさもあって熱くなったけども。★3.5[投票]
★3フォクシーの怪電車(1931/米)これはミッキーとは違うのか。よく知らんが。[投票]
★3ジ・アイズ・ハブ・イット(1931/米)いっこく堂とはまた別の凄さがありました。[投票]
★4パスト ライブス 再会(2023/米=韓国)丁寧に描写された普遍的な人生。薄氷のアイデンティティ。所詮偶然でしかない人生の虚しさと儚さ。わずかな拠り所に救いを見出そうとするところもみな同じ。だから愛おしい。[投票]
★3ワインは期待と現実の味(2020/米)ショップでワインをヒップホップに喩えて薦めるシーン、テイスティングのシーンが面白かった。父と子のすれ違いや家族のトラブルなどの描き方はユルい。[投票]
★4ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(2023/米)本質的にはヒッチコックの昔とやってることは変わらない。それを今スクリーンで全力で展開してくれる頼もしさと、こういうのもいずれ無くなってしまうのではないかという寂しさと。 [review][投票(1)]
★3ダウト 偽りの代償(2009/米)滅茶苦茶な設定なんだけど最後で強引に納得させられるような、いややっぱり滅茶苦茶なような。2009年とは思えない古臭い画面作りが面白い。[投票]
★3君たちはどう生きるか(2023/日)耳で感じる映画。画的には突き抜けるまでに至らず、やや見飽きてしまった感。 [review][投票(4)]
★4とんび(2021/日)阿部寛が頑固だがでっかく真っ直ぐな親父を好演していて素晴らしい。昭和の空気、地域の絆と人々の温もりの再現が貴重だ。そして薬師丸ひろ子が営む小料理屋の包容力。[投票]
★4護られなかった者たちへ(2021/日)今年、初めて訪れた仙台は東京からすぐだった。以前なら遠い東北の出来事と感じていたと思う。清原・佐藤・倍賞が素晴らしかった。描かれている問題(震災後、生活保護)の重さと事件がうまくリンクしきらないのが少し消化不良ではある。★3.75くらい[投票]
★3マイ・ブロークン・マリコ(2022/日)永野芽郁は素晴らしかったが奈緒のキャラに既視感。スローの場面は良かった。[投票]
★3M3GAN/ミーガン(2022/米)思ったよりだいぶソフトなホラー。金曜ロードショーとかでやってても不思議ない感じ。別に悪くないんだけど説明(描写)不足で納得いかない点が多い。女の子の心変わりとかラストのアレとか結構不自然。[投票(1)]
★3明日への地図を探して(2021/米)SF状況を作っている理由もその解決策もいまいち納得はいかない。けれどもメッセージはまっすぐ伝わってくる。きらいじゃない。K・ニュートンかわいい![投票]