ミルテさんのコメント: 点数順
グリーン・デスティニー(2000/米=中国) | 貴族と武士。一流と二流。静と動。 すべて対になって描かれている映画です。 そして映像が美しい!! [review] | [投票(2)] | |
スコーピオン・キング(2002/米) | このタイプの映画は好きなので+1点。 見終わったときのワクワク感爽快感だけでOK。 ヒロインがマルシアに見えてしょうがなかった(笑)。 | [投票(2)] | |
モンスターズ・インク(2001/米) | とっても楽しく笑いながら見ました。 サリーのように中身と見かけのギャップのある人は大変なのだろうとしみじみ。 でも「恐怖」を理解してからの「笑い」のほうが価値があると思ったので−1点。 一回でいいからサリーにHUGされてみたい!そして(ロズ)に惜しみない拍手を!! | [投票(2)] | |
ポセイドン・アドベンチャー(1972/米) | 息を呑みながら見ました。この緊迫感と迫力は拍手です。 [review] | [投票(2)] | |
グレムリン(1984/米) | ギズモが可愛いだけで、それだけでいいの。 [review] | [投票(2)] | |
レディホーク(1985/米) | たそがれ時は美しく切ない・・・。 中世物の美しさが全部集まった作品です。 | [投票(2)] | |
スリーメン&ベイビー(1987/米) | これでトム・セレックが子供を欲しくなって結婚したのには驚いた!!映画に出てるこの赤ちゃん双子のダブルキャストらしいのですが親やスタッフは見分けがつくのかしら? | [投票(2)] | |
バッファロー’66(1998/米) | ジャン・マイケル・ビンセントが出てるだけでみたんだけどいい映画でした。視点が固定されているカメラワークが好きです。聞いてて微笑んでしまう嘘がいいな、と思いました。 | [投票(2)] | |
ボディガード(1992/米) | 音楽と映像がマッチしています。切なくなる、だから忘れられないラブ・ストーリーです。命を掛けて仕事をする人々は美しい。 | [投票(2)] | |
普通の人々(1980/米) | ロバート・レッドフォードの初監督作品で、役者より監督のほうが良いじゃない,と思った一本。ティモシー・ハットンの心の動きがまばたきで見ることが出来ます。 | [投票(2)] | |
クィーン(2006/英=仏=伊) | アカデミー賞主演女優のヘレン・ミレンがすばらしい! トニー・ブレアが首相に就任してすぐダイアナの事故だったのは知りませんでした。 でもそれより驚いたのは。。。。 [review] | [投票(1)] | |
パッション(2004/米) | クリスチャンではないわたしがみると 「とっても痛い」映画でした。 [review] | [投票(1)] | |
ドリームガールズ(2006/米) | 近年まれにみるすばらしいエンディング! [review] | [投票(1)] | |
モンテ・クリスト伯(2002/米=英=アイルランド) | よく探してきたなぁ、と感心しつつ鑑賞。 [review] | [投票(1)] | |
あなたになら言える秘密のこと(2005/スペイン) | 傷は 心 と 体 と 記憶に刻み込まれるのだと。 サラ・ポーリーとてぃむ・ロビンスがとってもいい演技をしています。 それだけでも+1点価値ありです。 [review] | [投票(1)] | |
海の上のピアニスト(1998/伊) | ただただ 彼(1900)の才能に嫉妬しつつ鑑賞。 あの音楽も、あの恋も、あこがれてやみません。。。。。 [review] | [投票(1)] | |
硫黄島からの手紙(2006/米) | たとえて言うなれば 『父親たちの星条旗』で(お化け屋敷)を見学し 『硫黄島からの手紙』で(お化け屋敷の仕掛け)をみせてもらった。 っていうのがこの2部作のわたしのなかの位置づけ。 なかなかいい作品だと思います。 [review] | [投票(1)] | |
ネバーランド(2004/英=米) | キャスティングに拍手を!!! [review] | [投票(1)] | |
トスカーナの休日(2003/米) | イタリア男性の典型がいっぱい出てきてたのしかった!ポルタ・ロッサがいまだにあるのに感激! | [投票(1)] | |
スパイダーマン2(2004/米) | 街角のバイオリン弾きのおばちゃんの演奏がおかしい! 今回もデフォーを拝めるとはおもいませんでした。 | [投票(1)] |