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TEteさんのコメント: 点数順

★5惑星ソラリス(1972/露)この映画を見ていると、やはり一人一人の人間はそれぞれに 内的宇宙を 抱えて 生きているような気がする。人の数だけ 宇宙の形(存在理由)は あっていいし。タルコフスキーという一人の人間の感性が生み出した 内的宇宙 がこの映画に現れてるような気がする。[投票(4)]
★5嘆きの天使(1930/独)悪夢みたいに忘れられないから、5点です。[投票(1)]
★5桜桃の味(1997/イラン)不覚にも、ハッ とさせられてしまった。 この映画のキー・ワードはここぞ というときに 思い出したい。[投票(1)]
★5動くな、死ね、甦れ!(1989/露)結構新しい映画なのに、30年代もの?と思えるくらい古臭く 創ってあるのはなぜなのでしょうか?[投票]
★5ベニスに死す(1971/伊)タージオのかぐわしいほどの美しさ。もし目の前に彼が現れたら私もどうなってしまうやら・・。[投票]
★5ギャラクシー・クエスト(1999/米)めっちゃ楽しめました。クスクス、ドキドキ、はらはら、うわぉー、ほろりという感じです。[投票]
★5七人の侍(1954/日)すごく人間っぽい。[投票]
★5麦秋(1951/日)日本の古き良き家族の関係。映画全体に思いやりがあふれてる。 だから派手な事件がなくても、見た後とても幸せな気持ちになれました。 [投票]
★5死刑台のエレベーター(1957/仏)ドキドキしっぱなし。ほんと見てられないくらい物語が思わぬ方向に! でも、最後は うーむ とうなるくらい納得のいく終りかた。結構気持ちよかった。 バックのJAZZもよい。[投票]
★4大いなる遺産(1998/米)絵がすごくよかった。映画をより良くしてる。[投票(3)]
★4めまい(1958/米)私なら絶対  もう一度愛してっっ なんて迫ったりできないなー。 って思いました。 それから、あの尾行は絶対ばれると思います。[投票(1)]
★4トリコロール/青の愛(1993/仏)あんなつらい思いは絶対したくないけど、ジュリーのように強くて 寛大な女の人にあこがれる。[投票(1)]
★4オープン・ユア・アイズ(1997/仏=スペイン)顔も重要だけど、内面がきれいならあんな顔でも奇麗に見えるものだ ってことが分った。要は人はやはり顔ではないってこと。[投票(1)]
★4ミツバチのささやき(1972/スペイン)アナが暗闇のベッドの中で小声でささやく「イザベール」の声に、幼き日の 自分を思い出した。小さな頃のとぎすまされた感性が凝縮されていると 思った。[投票(1)]
★4さよなら子供たち(1987/独=仏)ひさびさに映画を観て泣きました。うーん。[投票(1)]
★4アパートメント(1995/仏=伊=スペイン)あの日記の内容が読みたい![投票(1)]
★4パリの恋人(1957/米)歌えて、踊れて、かわいくて♪ オードリーって最高。[投票]
★4黒猫・白猫(1998/独=仏=ユーゴスラビア)するめのような映画。思い出せば思い出すほどあの独特の世界が恋しくなってきます。[投票]
★4ウォーターボーイズ(2001/日)彼等の ぴちっぴち ぷりっぷり 生きの良さ、最高! なーんて思ってたら、なぜかエビフライ食べたくなってきました。[投票]
★4突然炎のごとく(1962/仏)カトリーヌの歌う「つむじ風」の歌詞に結構納得。 カトリーヌの行動は、なかなか共感しがたいけど、少しだけ分かる気もする。。 [投票]