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[コメント] 図書館戦争(2013/日)
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★5日本映画で銃撃戦はハリウッドと比べてどうしても子供騙しになってしまう。銃刀法で法規制されるから仕方ない。ならば…。大人の事情はここまでにしてなかなか面白い。現実世界だとどうしても白けてしまうが舞台は近未来で所謂SFなのである程度は騙されてあげようと思える。 (HILO)[投票]
★2何の志も感じられないサラリーマン映画。役者が不憫。 (ドド)[投票]
★3原作小説のボリュームから考えたら尺は足りないだろうと当初から思っていた。アニメ版を端折った感じの展開。脇役の存在や人間関係は軽視・割愛され、ただただ主役2人に焦点を当て過ぎた薄っぺらい作品に仕上がった。笠原郁に榮倉奈々のキャスティングは極めて妥当。岡田准一は原作にない格闘シーンを嬉々として演じているw [review] (IN4MATION)[投票]
★2原作未読。設定からして相当無理がある世界観。こんな法律、独裁国家でもないと成立しないがどうやらそうではないみたいだし、しかも本を守るのはレジスタンスではなく公僕っぽい。もうこの時点からして自分の身の寄せどころがどこにもない。とにかく感想としては背が小さいと殺陣もキレがあっていいなあということと、キワモノではない橋本が見られて嬉しいということ。 (tkcrows)[投票]
★2何を書いていいのか分からない。考えるにこの映画はトリュフォーの「華氏451」とは似ても似つかわない代物だということなんですね。自由とかいう前に人間の本源的掘り下げが多少あってもいいのでは。これじゃあ、 [review] (セント)[投票]
★3少女マンガあるあるの実写化。あとはパンくわえて走るだけ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
★3観終わってバリバリと銃撃音が耳について離れない。確かにこれは戦争映画だ−緊張感は無いが。石坂さん除いてまともなのは岡田唯一人。榮倉は、10年たってあのヒロイン誰だっけ、と言われそうだ。彼女には独特のものがあり、今後もう一つ上の大きな役者を期待したい。 (KEI)[投票]