| ★3 | テレビ版の寄り道エピソードに新たな追加要素があるわけでもなく(なくはないがキャラの心情ではなく両陣営の情勢・状況面での補強)。まんまバンダイ産のガンダムやキャノン、ホバー移動する高機動型ザクとやられメカジムとの戦いだけが印象に残る。登場人物のセリフにやや物足りなさが残った。やたらと「はぁはぁ」「うぐっ」「ふぅ」と喘ぎ声が多いアムロは少し気持ち悪い。 [review] (IN4MATION) | [投票] |
| ★3 | ガンダムじゃなければ良いんじゃないかと。
改編により付加された要素はあくまでドアンを主人公とした物語に寄与していて、
アムロは登場からラストまでフワフワといるだけの人になっている。
[review] (pori) | [投票] |
| ★3 | 今は亡き名優たちに近づけども及ばない声優たちに、苛立ちというより寂寞を抱く。「木馬」の旅路は長く苦しい葛藤の連続だった筈。その一場面には見えないのだが、それも仕方無し。☆3.4点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★3 | 相変わらずのコミュ障で,もにょってる割にはソコまでやれちゃうのか。「虫も殺せなかった」キミにも戦争の匂いが立派にまとわりついている。 (もーちゃん) | [投票] |
| ★3 | 映画化する意味はよく分かりました。 (ひゅうちゃん) | [投票] |
| ★3 | メカの描写は素晴らしいが、キャラやセリフが弱い。ガンダムの魅力はモビルスーツだけではなく、エキセントリックなキャラにもあると再認識した。 [review] (薪) | [投票(1)] |
| ★3 | 必要以上にさまざまなプロフィルを持たされる登場人物、キャラ設定にそぐわない人物の階級や信念などの見直し(漫画THE ORIGINからやられていたことだが)描写を盛り込んでいったのは嬉しかったが、戦士たちの惨殺描写と子供たちのほのぼのとした「名作劇場」的描写のブレンドはちょっと辛い。安彦監督、少々焦ったか。 [review] (水那岐) | [投票(1)] |
| ★4 | やはり基本はRX-78とMS-06だなと改めて確信。本作はその他ガンペリーや高機動ザク等メカの見せ方がすごくいい。そんな中、スレッガー搭乗ジムの「見せ方」はある意味白眉だった(笑) [review] (クワドラAS) | [投票] |