[コメント] エルヴィス(2022/米) - 更新順 (1/1) -
| 人生は可変ではなく既定だと解釈するのだから、筋になりそうにもない事態をそれとして飾り立てるために末節でしかないトム・ハンクスは虚構の人為を創作し、かえって徒労感と不自立の嘆じを溢れさせる。 [review] (disjunctive) | [投票(1)] | |
| 焦点が絞れない、いかにものハリウッド映画。 [review] (ぱーこ) | [投票(1)] | |
| プロモーションのコピーで「『ボヘミアン・ラプソディ』に次ぐ傑作!」としてしまう時点で若干心配したのだが、その懸念は残念ながら的中したと言わざるを得ない。 [review] (Master) | [投票(1)] | |
| 出演者が2名しか登録されてないので補足。オリヴィア・デヨング、ヘレン・トムソン、リチャード・ロクスバーグ、ルーク・ブレイシー、デヴィッド・ウェンハム、ケルヴィン・ハリソンJr.、コディ・スミット・マクフィー、ゼイヴィア・サミュエル [review] (プロキオン14) | [投票(1)] | |
| 女達を脳髄から蕩かす歌唱と腰使い。ソウルが炸裂する反抗の「トラブル」。前半の2ライブシーンを佳境とするラーマンのクドいまでのケレンは時制の解体と相俟り目眩く出来。だが後半は無惨に失速する。凡化したエルヴィスの生き様を見せ切る手管が不足。 (けにろん) | [投票] | |
| 本編前の「WB」ロゴがきらびやかなデザインで笑ってしまった(エンドロールも)。確かに全編に亘ってせわしない画面造型、カッティングだが、予想ほどではなかった。正直云って、吃驚するようなカメラワークも無かったのだ。 [review] (ゑぎ) | [投票(1)] | |
| 希代のスーパースター、エルヴィスの魅力に触れられる。触れて損のない魅力だと思う。 [review] (G31) | [投票(3)] | |
| ビチグソ占いは? (黒魔羅) | [投票] |