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[コメント] コンペティション(1980/米)
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★5超絶テクの連続。コンペの刃との間で揺れ動く競技参加者の緊張感と思惑。全てがパーフェクトな作品。『のだめカンタービレ』をこの作品と比べたら両者に失礼かもしれないけれど、真贋の差がはっきり出た形になりましたね。 [review] (IN4MATION)[投票]
★3猛特訓したという運指には感心するが、 ピアノコンクールの裏側は描ききれていない。 [review] (TOMIMORI)[投票]
★3ラロ・シフリンのテーマ曲が好きでした。 シリアスなお話なのに、エイミー・アーヴィングを見るとどうしても「キャリー」を思い出してしまう…。(いや、「キャリー」もシリアスだけどさ) (ふっちゃん)[投票]
★4う〜ん。驚きです。 [review] (kazby)[投票]
★4カッコだけでないピアノ演奏がすごい。成績が順位でハッキリでてしまう同じ職種での男女の関係。 [review] (マグダラの阿闍世王)[投票(2)]
★3数ヶ月の猛特訓の成果があった。すごい、音は違うだろうけど、なんでこんなに弾けるようになるんだろう。俳優はすごいと思った。 (KADAGIO)[投票(1)]
★3スピルバーグに飼殺しにされる前のエイミー・アービングは特徴ある女優さんだったのになぁ。 (cinecine団)[投票]
★3そういえば、フルチンでピアノ弾いている人がいたな…。 (黒魔羅)[投票]