アンナ・パキンの映画ファンのコメント
| Madokaのコメント |
| ピアノ・レッスン(1993/豪=ニュージーランド=仏) | アンナ・パキンは他の役者たちを完全に喰っていた。 | [投票] | |
| アミスタッド(1997/米) | 視点が黒人側の方から見てる映画なのか、白人(裁判やってた人たち)側から見てる映画なのか分からない。船のシーンでスタッフたち(機材も)が映っちゃってるような気がしたのは見間違い?? | [投票] | |
| ダークネス(2002/米=スペイン) | DVDは映りが尋常じゃなく綺麗。 | [投票] | |
| グース(1996/米) | 父娘の絆が最後まで繋がれたようには見えなかった。前半は、特に退屈。 | [投票(2)] | |
| あの頃ペニー・レインと(2000/米) | キャスティングの裏話。 [review] | [投票(1)] | |
| 小説家を見つけたら(2000/英=米) | 文章を書く才能というよりもバスケの才能の話という気がする。でも文章を書く話ばかりでは全体的に暗くなってしまうので上手くバランスが取れていてこれでちょうどいい。前半の試合のシーンを最後まで見せて欲しかった。 | [投票] | |
| シーズ・オール・ザット(1999/米) | Mackenzie役の子がいい味出してるな〜と思って感心して見てたら、後でピアノ・レッスンで凄い演技をしてた子だったと判明して納得。なるほど、さすがです。 [review] | [投票(1)] | |
| 25時(2002/米) | すべては自業自得。登場人物全員、格好つけまくり。 | [投票] | |
| X―MEN ファイナル ディシジョン(2006/米=英) | また、終盤からアンナ・パキンの取ってつけたような大活躍が用意されてると思ってたのに・・・。戦闘の爆撃音ですべてを誤魔化した感じ。 | [投票(1)] | |
| イカとクジラ(2005/米) | あれ・・・BGMが「卒業白書」と同じ。 | [投票] | |
| X−メン(2000/米) | 場面転換・カメラワークなど技術面では素晴らしいが、話が面白くない。明るい色がヤケに少ないと思わない? | [投票] | |
| オーバー・ザ・ムーン(1999/米) | アンナ・パキンが歯を磨いたあと、ゆすがないで終了〜には驚いた。欧米人はみんなああなのか・・・。ギャップを感じた。地味ながら何度も見るほどに味が出る、いい作品です。個人的には好き。 | [投票(1)] |