| ★5 | 柔らかそうな白い肌とぬるま湯のお風呂。後ろに流れ去る景色と車中での男との会話。ありふれた景色が逆にいい。ロードムービーの中では個人的に秀逸。この映画のココが好き→ [review] (IN4MATION) | [投票] |
| ★5 | 事件は何も起きないのにぐっとくる台詞群に驚く。台詞のひとつひとつが無理やり心の中に押し入ってきて浸透してくるという体験。この男女を、わかる人、わからない人、わかりたい人、わかりたくない人がいるとは思う。でも、一生のうち、一回くらいはこんな幻の様なひとときを味わってみてもいい。 (tkcrows) | [投票(5)] |
| ★4 | ”イマ”じゃなければ美味しくない作品。漠然とした寂しさや人恋しさはネットピ−プルにもってこいかも。 (マーヴィン) | [投票] |
| ★3 | オレも言ってみたいぞ 「お尻の穴がヒクヒクしてる」 でもそれって単に嫌がられそうな…。 [review] (ピロちゃんきゅ〜) | [投票] |
| ★3 | 結局少しも、女も男も、一歩たりとも前になんか進んでないわけで。 [review] (林田乃丞) | [投票(1)] |
| ★4 | あくまで自己完結した女の理想郷願望話には「はあ、さいでっか、よろしおましたな、ほなさいなら」としか思えないが、トラックが行く冬枯れの辺境のロケ効果が抜群で、それを一切装飾せずにスクリーンに移植し得ている。廣木のダサい演出が功を奏した。 (けにろん) | [投票(5)] |