| ★4 | ドキュメンタリー風で不快感バリバリだったオリジナルに比べると、今回はきっちり娯楽映画に仕上がっております。音楽できちんと盛り上げてくれるし、これは正にハリウッド式ホラー映画。私は歓迎しましたが、オリジナル好きな人にはどうなんでしょ? (takamari) | [投票(2)] |
| ★4 | 燃える、コレは燃えるぞ!かっちょえぇぇぇ!!うむ、確かにこれはマイケル・ベイだ。極上のポップコーンバカムービー!!@全く怖くない 2004年4月1日劇場鑑賞 →『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』ネタバレ有り [review] (ねこすけ) | [投票(5)] |
| ★4 | オリジナルにあったカルト的な不気味さが半減したものの「映画」的にはかなり満足な出来。一言で言えば娯楽志向。マイケル・ベイ渾身の一撃も感じられる…!何よりもビビったのはジェシカ・ビールVSレザーフェイスの死闘!凄すぎ! [review] (ナッシュ13) | [投票(3)] |
| ★3 | 怖さはオリジナルに敵うはずもないが、リメイク作の中では結構いける方だと思う。保安官役リー・アーメイのおかげだね。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★2 | 監督はビデオ・クリップ界の人とのこと。たしかに場面場面で美しい映像があったりするが、全体で見れば盛り上がりも無くダラダラと展開する。そして相変わらず音で観客を驚かせる手法に辟易。突然でかい音がすればびっくりするに決まってる。 [review] (ガリガリ博士) | [投票(3)] |
| ★3 | 人間の残虐な悪意が満ち満ちた不快映画。のどかな田舎に限って誰もが本性をむき出し。自然の美しさも人の心は変えられない。緑豊かな風景が毒々しい。オリジナルを知るきっかけになれば、しめたものでは。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★4 | フィルムの質感はオリジナルが上も、異常なムード作りは全く引けをとらない。さらにレザーフェイス(一昔前はブッチャーマンとも呼ばれてましたね)と互角に存在感を示す保安官が今回の目玉か。主演のジェシカ・ビール、運動量豊富でスタイルもいいし、ちょっと気に入った。あと、 [review] (クワドラAS) | [投票(5)] |
| ★5 | オリジナルは低予算ホラーだったのですが、これは結構な予算が掛かっていそうです。『プライベート・ライアン』がホラー映画に与えた影響も少し感じました。 [review] (kawa) | [投票(1)] |
| ★4 | 元々ホラーでビビる体質じゃないし、俺だってポップコーンムービーだと思ってたよ。だってマイケル・ベイが製作だもん。ここのコメント見て、音でビビるだけの映画なんだ、ってタカ括ってたよ。でもさ、観客が全く居ない状態で観たら誰だってビビるっつーんだよぉ! [review] (JKF) | [投票(2)] |