セルジオ・ドナーティの映画ファンのコメント
| ガルシアの首(1974/米) |
| みんな何かに取り付かれている・・・グロテスクなのは首ではない、生きている人間の行動の方だった・・・オエ〜ッ! (かっきー) | [投票] | |
| 2時間の映画には2時間分の情報量しか入らない以上、昨今のハイテンポで押しまくるアクション映画にはアクションシーンに押し出された「その他」のシーンがある訳で、そんなシーンにこそ「映画汁」が詰っているのだ。 (cinecine団) | [投票(3)] | |
| 究極のバディ・ロード・ムーヴィ。 [review] (3819695) | [投票(6)] | |
| 究極に濃い男映画。汗がにじんで皮膚がじりじりする。 (mal) | [投票(1)] | |
| 首、男、女。凄まじく、惨めで、哀れである。それが終盤で一気に爆発する。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票(1)] | |
| サム・ペキンパーがこれは本物のバラードだ!と語った『ケーブル・ホーグのバラード』よりこちらの方がバラードしてるように思う。 (ボビチタ) | [投票] |