| ★4 | 徹底してマッチョな騎士道精神を描くことで一貫しており、容赦のない絶対悪を設定してのサディスティック・バイオレンスに呵責が無いことも一貫している。漫画的幼児性も漫画なのだから納得させられロドリゲスの様式演出が又いちいち漫画的に決まってる。 (けにろん) | [投票(9)] |
| ★4 | 良くも悪くも見事にアメコミを映画にして見せた。車の動きとか細部に至るまで徹底してデフォルメされてる。だけどこれ、見たことあるなあ。 [review] (unauna) | [投票] |
| ★5 | コミックの映画化は、こうあるべきだと思いました。 (ぱちーの) | [投票] |
| ★3 | とにかくジェシカ・アルバ!彼女のおかげで終盤のエピソードは盛り上がります。逆に彼女がいなきゃ辛かったかも。自分には終始結構平板な映画でした。映像技術はスゴイですけどね。 (takamari) | [投票(1)] |
| ★3 | 純濃縮済童貞濃度100%ムーヴィー!!若い男子が脳内で紡ぎ出す物語。所々では爆笑させてもらった。コレは「シン・シティという町自体が主人公」なのね。 [review] (ボイス母) | [投票(5)] |
| ★3 | 面白そうなのに……。もったいない…。 (狸の尻尾) | [投票] |
| ★4 | いつかどうせ死ぬならアノ娼婦たちの弾丸の雨の中で・・・と思わせる程のトラウマ。そして何だかんだ言ったって、映画の世界に侵入した異質なモノの衝撃は認めざるを得ない。何たって編集の事を「Shot & Cut」と言い換えるセンスに震える。 (sawa:38) | [投票(2)] |
| ★2 | 映画として好き嫌い以前に暴力シーンの多さに辟易した。でも、ブルース・ウィリスだけはどんなにボコボコにされても安心して見ていられた。 (NAMIhichi) | [投票(1)] |
| ★5 | 退廃的ながら己の道徳・倫理を貫き女を守るアウトロー達。男冥利に尽きるねえ。
そして強さと弱さを兼ね備え、犬系猫系使い分け、男を立ててやる気(ソノ気)にさせる。
男にうろたえる隙も与えず、奮い立たせる事ができる女達。
カッコイイ!と思った。映像・音楽だけでなく、それがこの高揚感に繋がっているのね。 (リア) | [投票(1)] |
| ★4 | いやあ、かなり面白かった。すこぶる楽しませてもらった。これがアメリカ映画、だなんて、し、信じられない、、。
[review] (セント) | [投票(2)] |