ナディア・グレイの映画ファンのコメント
| 愛すべき女・女たち(1967/伊=独=仏) ナポリの饗宴(1954/伊) ラインの処女号(1953/仏) いつも2人で(1967/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| いつも2人で(1967/米) |
| シビアな題材をユーモアを交えながら描いていて、そのさじ加減が絶妙。ヘプバーンがこういう役柄を演じること自体が新鮮で面白いし、入り組んだ回想形式の物語を巧みな場面繋ぎですんなり見せてしまう手腕も見事だ。 (太陽と戦慄) | [投票(1)] | |
| 愛すべき失敗作。オードリーは年とるとなお魅力的な気も・・したりして (YO--CHAN) | [投票] | |
| 甘さが微塵もないシニカルさに驚く。長い夫婦人生の極めて具体的な何局面かをモザイクみたいな錯綜話法でつなげて手法的オリジナリティがあるし、我が身に突き刺さるようなリアリティもある。惜しむらくはオードリーが最早20代を演じるに不適合なこと。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| 人間はわがままなんだよ。とつくづく思う。 (にゃご) | [投票] | |
| ジャッキーが水痘にならずマークと2人でヒッチハイクしてたら『トム・ジョーンズの華麗な冒険』第2弾になってたかもね。 (━━━━) | [投票] | |
| 誰でもが良く分かる題材だし納得してしまうエピソードの数々。夫婦って食卓で話さなくなるものなんですね。だから夫婦なのかな。それでもそれぞれの歳月というものがある。 [review] (セント) | [投票(1)] | |
| 他の作品にはみられない表情のないオードリーが好きです。 (peaceful*evening) | [投票] | |
| 『花束みたいな恋をした』『ちょっと思い出しただけ』に繋がる「あんなに愛し合ったのに系映画」の原点でありながら、時代の相違も感じる。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] | |
| 音楽が最高。オードリーがもう少し若ければよかったんだけど.. (バーチ) | [投票] |