ホエル・ホアンの映画ファンのコメント
| クイーン&ウォリアー(2000/スペイン) サルバドールの朝(2006/スペイン=英)が好きな人 | ファンを表示する |
| サルバドールの朝(2006/スペイン=英) |
| 近い作品は『私は貝になりたい』だろう。描かれるのは死刑にはそぐわない「犯罪者」が時の権力者の都合によって処刑台に送られる事の理不尽さ。その悲しさは洋の東西を問わないのである。 (Master) | [投票] | |
| 重苦しいストーリーを淡々と描いておりやや地味な映画ではありますが... [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| 当時のスペイン情勢をはっきり理解しているとは言えない。だからこそ感じられる何かがあったはず。 [review] (あちこ) | [投票] | |
| この後、カタルーニャの人々がどのようにスペインのフランコ将軍独裁政権と対峙していったのか迄を描いてくれていると思っていたので、その導入部分で終わってしまった感が強く個人的には残念。この事実を知っているといないとでは、FCバルサとレアルマドリーのクラシコ対決の真の意味はわかるまい。 (IN4MATION) | [投票] | |
| 周りの人との関わりがうまく表現されているので最後には感動させられたし、何よりサルバドールの表情は強く印象に残った。 (deenity) | [投票] |