| ★5 | 前作バルセロナと言いたいこと同じだと思う。前作よりも軽快さわやかで、しかし強引に結論に向かう。私は前作も本作も好きだ。元日に観れて大変よかった。 (夢ギドラ) | [投票(2)] |
| ★4 | 相変わらずのナルシスト親父だね。。でもね、「人生は・何が起きるか・わからない」まさにそのとーり。 (あちこ) | [投票] |
| ★4 | エヴァン・レイチェル・ウッドがここまでやるとは思わなんだ。ラリー・デヴィッドはウディ・アレンの自作自演キャラクタよりも攻撃的で可愛げもないが、ウッドがそれをすべて受け止めてみせるから映画は丸く収まる。その女性像に男性目線からのある種の理想化が紛れ込んでいることは否めないにしてもだ。 [review] (3819695) | [投票(3)] |
| ★4 | ウディの映画が大嫌いなのにまたも見てしまった吾輩。自分にいい加減にせんかい、と言いたい。でもなぜ彼の映画が嫌いなのか何となくこの映画で分かった気がします。
[review] (セント) | [投票] |
| ★4 | 後人の誰にも真似できない職人芸的なコメディでありウディの自己人生肯定映画。遺作に相応しい。 (ドド) | [投票] |
| ★5 | 一年に一度観るべき映画。「人生に起こる全部を受け入れてみたら、楽しくなりました。ヒャッハー!」という老人からのメッセージ。 (モロッコ) | [投票(1)] |