アレックス・ペティファーの映画ファンのコメント
| TIME タイム(2011/米) アレックス・ライダー(2006/英=米=独) アンジェントルメン(2024/米=英=トルコ) 大統領の執事の涙(2013/米) ビーストリー(2011/米) アイ・アム・ナンバー4(2011/米) マジック・マイク(2012/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| カンパニー・メン(2011/米) |
| 物語としては目新しさに欠け、しかも駆け足気味なので全体の印象は薄い。だがトミー・リー・ジョーンズ、ベン・アフレック、ケビン・コスナー、クリス・クーパーなどの演技派を揃えただけに、一つ一つのシーンにはけっこう見応えがあった。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] | |
| 内容はパッとしないけど、キャスティング完璧。見応え充分の芝居たち。ケビン・コスナーが画面内にいるだけで、「ザ・アメリカ映画」って感じになる。 (あちこ) | [投票(1)] | |
| 今日的な話題を扱った映画で、所謂「会社人間」的な生き方に修正を促した物語、てな云い方もできるかと思うが、しかしやっぱり出世は大事だ。というのは、第一回監督作品にもかかわらずジョン・ウェルズがこれだけの陣容を整えられたのは、まさしく彼が映画製作やテレビ業界で出世してきた人間だからだ。 [review] (3819695) | [投票] | |
| 私も身につまされた。 [review] (KEI) | [投票] |