アレックス・ペティファーの映画ファンのコメント
| TIME タイム(2011/米) アレックス・ライダー(2006/英=米=独) アンジェントルメン(2024/米=英=トルコ) 大統領の執事の涙(2013/米) ビーストリー(2011/米) アイ・アム・ナンバー4(2011/米) マジック・マイク(2012/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| ランナウェイ 逃亡者(2012/米) |
| レッドフォード御大の、アナログ感満載のサスペンス。その古臭さが懐かしくて良い。シャイア・ラブーフは好演。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] | |
| シニア俳優たちが実に魅力的。レッドフォード(77歳)、クリスティ(72歳)、エリオット(69歳)、ジェンキンス(66歳)、ノルティ(72歳)、サランドン(67歳)。クーパー(62歳)やトゥッチ(まだ52歳だったの?)が、すごく若く感じる。 [review] (プロキオン14) | [投票(3)] | |
| 豪華キャスト満喫。こりゃ贅沢! (あちこ) | [投票] | |
| ロバート・レッドフォードの監督作、出演はレッドフォードとシャイア・ラブーフということしか知らずに見始めたものだから、次々と現れる渋好みのキャストに吃驚&恵比須顔。「ブラヴォ!」と叫びたい衝動は何とか抑えても、ジュリー・クリスティまでも登場するに至ってはよだれを垂らし尽くしてしまう。 [review] (3819695) | [投票(3)] | |
| 所詮はハリウッド流に閉じる展開なのだが、それでも棄てた者と棄てざる者の過ごした膨大な年月の質量が否応なく滲み出る。そういった時代を同時代として生きた者達が共振するリアリティ。敢えて前面に出たレッドフォードのスレスレ感が男気を感じさせる。 (けにろん) | [投票(1)] |