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加賀義二の映画ファンのコメント

キューティーハニー(2004/日) 天使の牙 B.T.A.(2003/日)が好きな人ファンを表示する

ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)************

★4あの頃「ホットスペース」でクイーンを見限った者たちよ、懺悔のつもりで劇場へ足を運べ。そして涙せよ。この映画はクイーンを知る者が作っている。 [review] (てれぐのしす)[投票(4)]
★3個人的に80'sから入ったオレとしてはRadio ga gaが一番好き。ライブエイドの迫真性に高揚感を受けながらも、それまでのドラマにはさほどグッとこなかった。We are the championsの和訳にちと違和感。→敗者に気にかけている暇はない。→敗者になってる暇はないという訳もある。オレはそっちを正規の訳としたいな。 (クワドラAS)[投票(1)]
★4冒頭の20th Centuryのファンファーレ、シビれましたね。フレディ以外の3人がそっくりで、思わず笑ってしまう。個人的には「Jazz」がフレディが一番はじけてるのだと感じている。なので「The Game」以降はフレディの劣化も相俟って、少しずつ気持ちが離れて行ったのは事実。この映画であらためてクイーンを振り返ってみると、最後まで追いかけ続けていればよかったな。 (ばかてつ)[投票(3)]
★3QUEENの楽曲を大音量で体感できたことが喜び。グループ愛を謳いながらも、フレディのソロ映画はきれい事立志伝の範疇を超えず、音楽映画の気持ち良さがドラマをさらに薄めている。 [review] (ざいあす)[投票(3)]
★5ライブエイドの完全再現は圧巻。そこに至るまでの物語がさらに印象を強くする。何よりあの歌を歌えるのはこれからもきっとフレディその人しかいないのだと思わせてくれたすばらしい追体験だった。ただ、思っていたより本格的に男好きだったのが驚きだったのと、マイク・マイヤーズのキャスティングにはちょっと疑問がある。 (サイモン64)[投票(1)]
★4傲慢、身勝手、堕落、ドラッグ 大っ嫌い。それをふまえても、クイーンファミリーは好き。 (らーふる当番)[投票]
★4ロックはそんなに好きなジャンルじゃない、QUEENは有名な曲を数曲知っているだけ。そんな程度の人間が観た感想を書きます。 [review] (おーい粗茶)[投票(9)]