スティーブン・H・カーターの映画ファンのコメント
| スポットライト 世紀のスクープ(2015/米) 靴職人と魔法のミシン(2014/米) ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた(2017/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| 家(うち)へ帰ろう(2017/スペイン=アルゼンチン) |
| ドイツ経由で出会う女性のエピソードが良かった。ドイツは戦時中の反省があるので、物語にリアリティも出るけど、日本はなかったことにしたがる政治家や著名人が多いので無理だろうな。 (エイト) | [投票(1)] | |
| 南米からスペインに至るまで主人公に絡む家族を含めた他者が各々の背景を滲ませて尚彼を斟酌するあたりにロードムービーの醍醐味があるのだが、大戦時の過去がインサートされ目的が顕わになるにつれ世界は収縮する。災禍を乗り越えた未来は閉ざされたままに。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| この作品は、映画的テクニックはそれほど鋭いわけでもないのに、またカメラワークがたいそう切れがあるわけでもないのに、腹の底から沸々と静かに湧いてくる確かで強いこの思いは一体全体何なのか、、。 [review] (セント) | [投票(3)] | |
| 世の中の色んな主張を、押し付けない優しい映画。 [review] (KEI) | [投票(1)] |