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大久保徳二郎の映画ファンのコメント

透明人間と蝿男(1957/日) 肉体の門(1948/日) 清水港代参夢道中(1940/日) 流星空手打ち(1956/日) 喧嘩社員(1957/日) 鴛鴦歌合戦(1939/日) 軍国酒場(1958/日) 酔いどれ八萬騎(1951/日) スタジオはてんやわんや(1957/日) 踊り子行状記(1955/日) 粋な風来坊(1946/日) 三本指の男(1947/日) 舞妓物語(1954/日) 殺陣師段平(1950/日) おーい中村君(1958/日) 腰抜け巌流島(1952/日) 純情部隊(1957/日) 豪快三人男(1951/日) 悪の報酬(1956/日) 電光空手打ち(1956/日) 人生とんぼ返り(1955/日)が好きな人ファンを表示する

鴛鴦歌合戦(1939/日)************

★5なんて楽しい映画だろう。もう可愛くて可愛くて仕方がない宝物のような映画。長屋の前に数え切れないくらい広げられた日傘のカットを見た瞬間から「これが映画だよなぁ」って思う。市川春代の全ての所作と台詞(殆ど悪態)が、とてもとても気持ちいい! (ゑぎ)[投票(8)]
★5浪人を巡って争う三人の娘がどれも飛びきり美人!ええなー。 (ヤマカン)[投票]
★5最初の5分間でノックアウト。[パルテノン多摩小ホール] [review] (Yasu)[投票(4)]
★5ジャズ[Jazz]・・・騒がしいもの、活気あるもの [review] (町田)[投票(5)]
★5こんな喧嘩なら何度でもしてみたい。 (リーダー)[投票]
★5この当時市川春代が26歳だったということが未だに信じられない。 [review] (田原木)[投票(5)]
★4浅草オペレッタの面影。歌うオトボケ志村喬の軽み。ハイカラなモボ&モガの残光を伝えるズージャ(ジャズ)とはコレまた似て微妙に異なる「梅干しジャズ」の味わい [review] (ボイス母)[投票(1)]
★4まあなんて…呆れッちゃうくらい呑気で朗らかで可笑しい映画なんでしょう!(02.09.20@新文芸坐) (movableinferno)[投票]