| ★5 | なんて楽しい映画だろう。もう可愛くて可愛くて仕方がない宝物のような映画。長屋の前に数え切れないくらい広げられた日傘のカットを見た瞬間から「これが映画だよなぁ」って思う。市川春代の全ての所作と台詞(殆ど悪態)が、とてもとても気持ちいい! (ゑぎ) | [投票(8)] |
| ★5 | 浪人を巡って争う三人の娘がどれも飛びきり美人!ええなー。 (ヤマカン) | [投票] |
| ★5 | 最初の5分間でノックアウト。[パルテノン多摩小ホール] [review] (Yasu) | [投票(4)] |
| ★5 | ジャズ[Jazz]・・・騒がしいもの、活気あるもの [review] (町田) | [投票(5)] |
| ★5 | こんな喧嘩なら何度でもしてみたい。 (リーダー) | [投票] |
| ★5 | この当時市川春代が26歳だったということが未だに信じられない。 [review] (田原木) | [投票(5)] |
| ★4 | 浅草オペレッタの面影。歌うオトボケ志村喬の軽み。ハイカラなモボ&モガの残光を伝えるズージャ(ジャズ)とはコレまた似て微妙に異なる「梅干しジャズ」の味わい [review] (ボイス母) | [投票(1)] |
| ★4 | まあなんて…呆れッちゃうくらい呑気で朗らかで可笑しい映画なんでしょう!(02.09.20@新文芸坐) (movableinferno) | [投票] |