ナディア・グレイの映画ファンのコメント
| 愛すべき女・女たち(1967/伊=独=仏) ナポリの饗宴(1954/伊) ラインの処女号(1953/仏) いつも2人で(1967/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| 誓いの休暇(1959/露) |
| 人類が哺乳類である限り、これは大名作であり続けると思う (YO--CHAN) | [投票] | |
| 無情な時代に、親切で礼儀正しくて愛情豊かに育った素晴らしい人物の素質を備えた青年の、あたふたする様が焦れったいが、愛らしい。彼が頑張るたびに、その対極の戦争の残忍性がクローズアップされていく。見終わってからジワジワと感情がこみ上げてくるのが心にトドメを刺す。 [review] (ジャイアント白田) | [投票(3)] | |
| 死と日常に直面せざるを得ない戦時の刹那な煌めき。妻を想う兵士達も恋人を想う少女も少年と邂逅し過ぎ去っていくだろう。そして、少年も過ぎ去り、母の想いは永遠に閉ざされるのだ。決して声高に何かを叫ばない清涼感漂う名作。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| いい映画です。珠玉の名作。ロードムービーのエピソード一つ一つが宝石です。人々の心の美しさ・切なさが余韻に残るから反戦映画たり得るラスト。脱帽。 (セント) | [投票(3)] | |
| 反戦映画にしてロードムービーで淡い恋物語で「岸壁の母」なメロドラマの傑作。 (ペペロンチーノ) | [投票(4)] |