マリナ・ベルティの映画ファンのコメント
| 火曜日ならベルギーよ(1969/米) マリー・アントワネット(1956/仏=伊) 戦場を駈ける女(1962/伊=仏=スペイン) クォ・ヴァディス(1951/米) モニカ・ベルッチの エッチなだけじゃダメかしら?(1992/伊)が好きな人 | ファンを表示する |
| ラ・マンチャの男(1972/米) |
| 見果てぬ夢-永遠に実現することのない夢-だからこそ、人は夢を追いつづけるのでしょうか・・・主題歌“The Impossible Dream”の全文を掲げます。 [review] (KEI) | [投票(2)] | |
| 中途半端に舞台版をなぞらないでもよかろうに。原作者が脚本を書くとろくなことはないという見本。主役の歌が吹き替えなのもがっかりだ。 (犬) | [投票] | |
| 迷いのなさは狂人のなせるわざ。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票(2)] | |
| 正の意志をもった狂気のなんという強さよ。ピーター・オトゥールの瞳の澄み切っていること、ソフィア・ローレンの面構えの気高く逞しいことが忘れられない。主題歌の高らかな意志の賛美も心に染みる。 (水那岐) | [投票(7)] | |
| この映画を見た当時、ソフィア・ローレンは私にとって「ラッタッタのおばさん」だった。パッソル アンド パッソーラ、覚えてる? (りかちゅ) | [投票] | |
| 怪しい俳優でしかなかったピーター=オトゥールがぼくにとって名優になったのは,『アラビアのロレンス』ではなくてこの映画だった。ソフィア=ローレンのアルドンサも良い。涙と希望の名作。強力にお勧めします。 (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |