篠崎誠の映画ファンのコメント
| オテサーネク 妄想の子供(2000/日=英=チェコ) |
| ヤン・シュヴァンクマイエル、監督歴36年にしてようやく一般向けの作品をモノにする。[ユーロスペース2] [review] (Yasu) | [投票] | |
| 欲望と常識のハザマ。 [review] (セネダ) | [投票(1)] | |
| これはね。物語としてのカタルシスではなく、現実的な非現実の抽出力にぼおっと震えられればよし。次第に女の子がイトオシくなってくれば、アナタもシュヴァンクマイエリスト。ね。 (ALPACA) | [投票] | |
| 樹の又抱いて涙流すヴェロニーク・ジルコヴァーでもって、映画は女の涙を信じるなと教えてくれる。この何でも喰らってデカくなる怪獣、カオナシそっくりだがどうなんだろう(『千と千尋』は2001年)。 [review] (寒山拾得) | [投票] |