| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
かげろう (2003/仏=英)
Les ÉgarésStrayed
| 製作総指揮 | デビッド・ロジャーズ / アダム・ベターリッジ |
| 製作 | ジャン・ピエール・ラムゼイ・レヴィ |
| 監督 | アンドレ・テシネ |
| 脚本 | アンドレ・テシネ / ジル・トーラン |
| 原作 | ジル・ペロー |
| 撮影 | アニエス・ゴダール |
| 美術 | ゼ・ブランコ |
| 音楽 | フィリップ・サルド |
| 衣装 | クリスチャン・ガスク |
| 出演 | エマニュエル・ベアール / ギャスパー・ウリエル / グレゴワール・ルプランス・ランゲ / クレマンス・メイエ / サミュエル・ラバルト |
| あらすじ | 第二次大戦、仏。戦火を逃れて母親オディール(エマニュエル・ベアール)と二人の子供は難民の列と共に南へ車を走らせていた。敵の戦闘機の来襲で、騒然となった行列、車は炎上、その時一人の青年イヴァン(ギャスパー・ウリエル )が子供をおぶって「森へ!」と導いてくれる。4人はやがて森の中に家人が避難して誰も住んでいない大きな家を見つける。オディールは電話を借りるつもりで家に入るが、イヴァンは先に電話線を切っていた・・・。 (KEI) | [投票] |
| さりげなく『ラストタンゴ・イン・パリ』なんですね。 (_) | [投票] | |
| 読みが裏切られる映画。 [review] (KEI) | [投票] | |
| 逃避行とエロス。ともするとぎたぎたな画面になりがちなモチーフをほどよい湿度感と温度感で静謐に描いた作品。ギャスパー・ウリエルの繊細このうえない演技に見ほれる。長男フィリップ含めてこの映画は男がいい。 (ジェリー) | [投票] | |
| うーん、やはりフランスなんだなあ。戦争の悲劇を前面に描きながら、哀しい愛の行為に焦点が移動する。ここでテーマが拡散する。戦争時でも一瞬の愛が存在した、と。やはりフランスは愛への固執が尋常でない。愛の国なんだなあ、、。 (セント) | [投票] | |
| 広がりも示唆も娯楽性もない恋愛映画。フランスでしかこんなの作らんね。 [review] (夢ギドラ) | [投票] | |
| 簡単に見れば、未亡人である子持ちの女性と少年との一線を超えた恋愛関係を描いた映画なのだが、ラブ・ストーリーとして観るにはあまりにも内容が薄っぺらい気がする。 [review] (わっこ) | [投票] |
Ratings
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| 2人 | ||
| 8人 | ||
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| 計 | 14人 | 平均 (* = 1) |
POV
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