ハムさんのコメント: 点数順
| ロサンゼルス(1982/米) | 一作目のような哀愁は希薄だがそれでも面白いアクション映画だ。ブロンソン好きにはたまらない。 | [投票(1)] | |
| ワイルドシングス(1998/米) | エンドロールを最後まで見てもらうための工夫がいいですね。 | [投票(1)] | |
| パーフェクト・ワールド(1993/米) | こんな支離滅裂なストーリーでもひとつの「作品」にしてしまうのがイーストウッドだ。胸をはだけて小さな谷間をアピールするローラ・ダーンもまたよし。 | [投票(1)] | |
| NYPD15分署(1999/米) | 最近のなかでは最も魅力的なチョウ・ユンファが見れる。『友は風の彼方に』や『いつの日かこの愛を』を思い出した。 | [投票(1)] | |
| 幼なじみ(1998/仏) | 暗い現実に囲まれながらも前向きに生きようとする若い二人が素適だった。もっと穿った見方もできるはずだが、素直に鑑賞できてよかった。 | [投票(1)] | |
| ダンジョン&ドラゴン(2000/米=チェコ) | 炸裂する魔法、飛び交うドラゴン、ドラゴンクエストのまんまの世界に唖然とした。もっと金かけて続編を作って下さい。 | [投票(1)] | |
| アメリカン・サイコ(2000/米) | エリートが実は殺人鬼というパターンはありふれているが、これは田中康夫の「なんとなくクリスタル」みたいで面白かった。 | [投票(1)] | |
| コンボイ(1978/米) | トラッカーは現代のカウボーイだったのか。ペキンパーらしいですね。 | [投票(1)] | |
| クリムゾン・リバー(2000/仏) | 武器を持った殺人犯に素手で立ち向かうなんてアホやで、とか言わずに火サス、土ワイ的雰囲気を楽しめば良いと思う。せっかくお金払って見るんだしね。 [review] | [投票(1)] | |
| 西部の男(1940/米) | 単純な勧善懲悪でないところがこの作品への愛おしさをうみだしてくれる。珍しく準主役を演じるウォルター・ブレナンがとてもいい。 | [投票(1)] | |
| バルジ大作戦(1965/米) | ロバート・ショウがいかにもドイツ軍人てかんじでかっこいい。戦車が大平原を行軍するさまは圧巻。 | [投票(1)] | |
| ケルベロス 地獄の番犬(1991/日) | これを肯定できなければオシイマモルを理解したとはいえない。失われたものへの愛情が抽象的に表現された名作だ。 | [投票(1)] | |
| ダークシティ(1998/米) | 『うる星やつら2ビューティフルドリーマー』とまるで同じ。でもジェニファー・コネリーにめんじて許す。 | [投票(1)] | |
| エクソシスト(1973/米) | 小心者の僕がそれほど恐いと思わなかった。宗教的要素が強いからだろう。たんなるホラーではすまされない作品だと思う。 | [投票(1)] | |
| 紅いコーリャン(1987/中国) | 強烈な赤とコン・リーが印象的だった。平凡な物語をここまで激烈なものにする演出はすごい。 [review] | [投票(1)] | |
| カノン(1998/仏) | 生々しく美しい希望と再生の物語。 | [投票(1)] | |
| 三人の名付親(1948/米) | 聖書を下敷にした西部劇はいかがですか? 面白いよ。 | [投票(1)] | |
| パトリオット(2000/米) | アメリカ万歳映画。娯楽作品としてもよくできていると思う。楽しむ気満々だったので面白かったです。 | [投票(1)] | |
| ソドムの市(1975/仏=伊) | パゾリーニがどういう意図でこれを撮ったかなんて僕は知らないし、興味もない。ただ僕はエログロ以上のものを感じた。 | [投票(1)] | |
| マッケンナの黄金(1969/米) | なにも考えてない娯楽作品です。単純で面白い。こういう冒険劇がもっと作られもいいんじゃないかと思う。 | [投票(1)] |

