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[コメント] アダム・サンドラーはビリー・マジソン/一日一善(1995/米)
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★3時折ドッカンと来ることはあったものの、全体として見ればそれ程爆笑シーンはないかも。でも登場人物が「こいつバカなんじゃ…」と思える奴らばっかりで微笑ましいし、鑑賞後「なかなかいいじゃん」って思えます。特にブシェーミ。 (takamari)[投票]
★2初っぱなのシーンについていく事が出来れば、ちょっとは面白いのかも。 親ばか、バカ息子にも程がある、という感じがしたら全くついていけない。 ドッジ・ボールのシーンのみ受けた。 (トシ)[投票]
★3だから、こんな邦題では誰も見ないって。ブシェミがきらり、というかぎらり、と光ってますよ。 (ころ阿弥)[投票]
★3恋におちたシェイクスピア』のジュディ・デンチより、この作品のブシェミだと思う。 (カルヤ)[投票(2)]
★3サンドラー得意の低精神年齢コメディ。客観的に眺めたら寒いかもしれないが、一連の作品(『プロゴルファー・ギル』等)のファンなら無難に楽しめる出来。 (━━━━)[投票]
★3「寒い」という評もあるようですが,ビリーの正義感や子供との本気の掛け合いなど,ただのお下劣ギャグ映画でないところに好感が持てました.僕はこれでアダム教徒になりました. (じぇる)[投票(1)]
★3アダム作品はどうしてこうも心を癒されるのか・・。ズバリ魅力満載。ちなみに、この作品のアダム幼稚レベル(?)はウォーター・ボーイとどっこい勝負。子供にマジギレするアダムには爆笑と感動。だって唐突なんだもんなぁ〜(笑) [review] (ナッシュ13)[投票]
★4進級するたびに開かれるパーティー…アホ過ぎて憎めない。 (ユリノキマリ)[投票]
★3大まかな脚本があって、その場で思いついたギャグをちりばめたような映画。自分は大好きだが人には勧められない。邦題は意味不明。 (マルタダ)[投票(1)]