★3 | ジュリアン・ムーアにそこまで執着する理由がよくわからない。ライアン・ゴスリングも軽すぎて残念。 (サイモン64) | [投票] |
★4 | スティーブ・カレルとジュリアン・ムーアがフレームによって引き離され、再び同一画面に収まるまでの映画。ラストでムーアがさりげなく右側からフレームインしてカレルの横に立つカットが素晴らしい。電話でも会話でも頑なに二者を隔てていた内側からの切返しが横並びになる画面の後、やっと外側からの自然な切返しになる。しかもそれが夫婦の息子のミタメとして撮られている。涙が溢れてくる、これこそ映画の演出だ。 [review] (赤い戦車) | [投票(1)] |
★5 | 含蓄と示唆に満ちて味わい深く、さりげないギャグも絶妙の配分。女性陣が実に生き生きしている。むきだしのナイーブさを絵に描いたような子守りバイト、アナリー・ティプトンの顔が印象深い。 (ペンクロフ) | [投票] |
★4 | いきなり訪れる離婚の危機、みたいな筋立ての上手さ。主要キャラクターの計算された肉付き感。 [review] (G31) | [投票] |
★4 | このライアン・コズリングも好き!筋肉すごい。 (あちこ) | [投票] |
★4 | それでも、僕がこの映画を思い出すとしたら、それはナナ役のエマ・ストーンとジェシカ役のアナリー・ティプトンの「時分の花」のためだろう。 [review] (ぐるぐる) | [投票(1)] |
★4 | 結末は安心の予定調和でも、サプライズとカオスが盛り込まれた楽しい脚本。それぞれに持ち味を発揮する役者陣の素晴らしさには感心するばかり。 (ドド) | [投票] |
★3 | 子育てって面白そう。あと自分の家族が欲しくなる。子どもは3人以上いると楽しいのかな。 (モロッコ) | [投票] |