アンナ・パキンの映画ファンのコメント
| Yasuのコメント |
| ピアノ・レッスン(1993/豪=ニュージーランド=仏) | 結局話の内容が最後までよく分からなかったが、カメラアングルなど随所に工夫があったのは救い。おおっと思ったのは、劇中のピアノは実際にホリー・ハンターが弾いているらしいこと。 | [投票] | |
| ジェイン・エア(1996/英) | この点はアンナ・パキン嬢に。[Video] [review] | [投票(1)] | |
| ダークネス(2002/米=スペイン) | うんうん、それでどうなるの? [よみうりホール (試写会)/SRD] [review] | [投票] | |
| グース(1996/米) | アンナ・パキン目当てで観たが、どうして一番良かったのはグースたち。彼らの姿に泣きそうになった。[Video] | [投票] | |
| あの頃ペニー・レインと(2000/米) | 半ばアンナ・パキン目当てで観たのでこの点数。アカデミー賞(『ピアノ・レッスン』)女優がこんな扱いとはひどい。[日比谷スカラ座1/SRD] | [投票(1)] | |
| 小説家を見つけたら(2000/英=米) | 観てすぐの時はずいぶんアッサリした作品だと思っていたが、後で考えると意外に奥が深そうだ。 | [投票] | |
| 戦争のはじめかた(2001/英=独) | うわー無茶苦茶だ…(米軍が)。[シネカノン有楽町/SRD] [review] | [投票] | |
| シーズ・オール・ザット(1999/米) | レイチェルもまあよろしいのですが、脇で健気に頑張ってるアンナ・パキンにもっと光を。[Video] | [投票(1)] | |
| 25時(2002/米) | 9.11で傷付き、それでも生きようともがくアメリカの姿。逃げるか、人生を抛つか、相対するか。スパイク・リーが選んだ答えはこれだった。[恵比寿ガーデンシネマ1/SRD] | [投票] | |
| イカとクジラ(2005/米) | ノア・ボームバック監督の自伝的作品ということだが、軽いトーンの割には楽しくない(むしろ痛い)。「イカとクジラ」のモチーフもそれほど上手く使われているとも思えず。[新宿武蔵野館] [review] | [投票] | |
| X−メン(2000/米) | アンナ・パキンが見られるのなら何でも観る。〈Copyright(C) ジェリー様『モスラ』〉[Video] | [投票(1)] |