| ★4 | GODZILLA/ゴジラ(1998/米) | 何でこんなに評判悪いか分からない。ゴジラじゃなくモンスターパニック映画として見ると、そんなに出来が悪いとは思えない。 | [投票] |
| ★3 | トゥームストーン(1993/米) | バル・キルマーの今回の役作りはあざと過ぎる程ですが、効果的に映ってましたね。エンド・クレジットの音楽と映像のカッコよさがGOOD、日本版予告編の出来の良さも素晴らしいです。ただ本編はちょっと長すぎました。 | [投票] |
| ★4 | 13F(1999/独=米) | こう来るであろうというオチに早々気付いてしまうのは(って言うか中盤でバラすし)どうでしょう?でもその後にハリウッドならではのエンディングを持ってきたおかげで、随分万人向けの仕上がりになってると思います。 | [投票] |
| ★3 | スターゲイト(1994/米=仏) | 面白いのは中盤まで、というエメリッヒの図式はここでも健在。とにかくゲイトを抜けるまでは「一体先に何が待ち受ける?」とワクワクもんでしたが、抜けた後には底抜けの展開が待ってるだけでした。 | [投票] |
| ★4 | ブロブ 宇宙からの不明物体(1988/米) | 人喰いアメーバに政府の陰謀、そして適度なゴアシーン。素晴らしい!!この作品には私が映画に求めるいかがわしさが溢れています。合成があまりにもチープなのはいただけないですが、まあそれも時代を考えれば微笑ましいかな。 | [投票(1)] |
| ★3 | インデペンデンス・デイ(1996/米) | とにかくエメリッヒ作品は中盤まで、後はどんどん失速。だからこの映画も途中までは凄く面白い。「サイズがものを言う」は『ゴジラ』よりもこの映画に合ったコピーだったのでは? | [投票(1)] |
| ★3 | パーフェクト・ウェポン(1991/米) | アクションはそれほど不味くないジェフ・スピークマンの人気が出なかったのは、もっさりした容貌のせいでしょうか。それとこの作品はもう少し脚本しっかりせいよ、って気もしますが。バリバリB級映画として日曜の昼にダラダラと楽しむにはピッタリ。 | [投票] |
| ★1 | クエスト(1996/米) | 「燃えよドラゴン」のリメイクを目指したって聞いたけど本当!?監督の才能うんぬんもあるけど、原案もヴァン・ダムか…。誰か止めてやれなかったのか?ヴァン・ダム、恐ろしすぎる男だ…。 | [投票] |
| ★5 | ザ・グリード(1998/米) | いろんな意味で私のつぼにはまりました。とにかくサービス精神旺盛で「見たいもの見せてやる!」的映画作りが潔いです。映画館出ると何も残りませんが、「ああ面白かった!」これ以上何も望みません。 | [投票(1)] |
| ★3 | シャンハイ・ヌーン(2000/米) | 娯楽映画としてしっかり作られてると思います。ただもうちょっとメチャクチャに破綻しても良かったんじゃないでしょうかね、イマイチ盛り上がりません。またジャッキー映画としては、アクション的にまだまだだと思います。あとジャッキー、弁髪似合わないよ。 | [投票] |
| ★3 | リベリオン(2002/米) | ガン=カタを駆使するベールが痺れる程にカッコ良すぎ。ただ余りにも強すぎるために、クライマックス以外の見せ場があっという間に終わってしまい不完全燃焼気味なのが皮肉。あとヒロインの女優さんは他の人にして欲しかったなあ。 | [投票] |
| ★3 | ウルトラヴァイオレット(2006/米) | どの画もこれだけ加工されてると、一種異様な感じがしますな。恐らくこの映画を見た人達はミラ・ファンかガン=カタ・ファンがかなり多いでしょう。前者ならそれなりに満足、後者なら「退化してないか?」と思うのでは。 | [投票] |
| ★2 | ライオンハート(1990/米) | ヴァン・ダムがラスト逆光(だったと思う)で走ってくるシーンで、べタべタな音楽がかかり失笑してしまいました。しかし脚本もうちょっとどうにかならなかったのかなあ。 | [投票] |
| ★2 | スーパーマリオ 魔界帝国の女神(1993/米) | たしかチラシに「マリオがハリウッドを本気にさせた」とか何とか…。この程度で本気ならば、ハリウッドも大したことないっスね。 [review] | [投票(1)] |