| ★5 | もう年なんだし、とっくに枯渇していると勝手に思っていた巨匠。それがこの出来なんだから感心を通り越して感動してしまった。 [review] (tkcrows) | [投票(4)] |
| ★3 | ゾンビだって元は人間、単純にドンパチやって殺戮してりゃいいってもんじゃないのはわかるけど、ゾンビが怖くないのはホラー映画にはマイナスかと。 (Stay-Gold) | [投票] |
| ★4 | ここまでゾンビに人間味を出されてもちょっと…。またロメロという点に拘れば、何か随分若者寄りな作りになっていて少し拍子抜けも。とは言えグロ描写に手抜き無く、正にゾンビ映画を見たという気にはなります。ケチもつけましたが面白かった事は確か。 (takamari) | [投票] |
| ★4 | ゾンビの中に本当の意味で「生」らしきものが芽生える。その咆哮(産声)の何とも哀しげなことよ。 [review] (くたー) | [投票(1)] |
| ★4 | これのおかげで2005年のハロウィンはゾンビに変身。幸せだった。 (狸の尻尾) | [投票] |
| ★4 | 面白い!そして、内臓感覚(?)あふれるスプラッター描写の連打に大満足!!腐りかけた肉、顔にわく蛆虫、飛び散る肉片、真紅の糸を引く粘液。これだ。これを待っていたのだ。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(2)] |
| ★3 | 知能を持ったゾンビに魅力を感じない。いろんなものや設定がすべて作り物っぽくってリアリティを感じない。ゲームやってるみたい。(2006/08) (秦野さくら) | [投票(1)] |
| ★4 | 確かに、オープニングからゾンビに情が移る描き方だった。 [review] (リア) | [投票(3)] |