| ★3 | お国の違いかな。女性が強くて、お互い信頼しあっているかわりに、男女間の相互理解はない。遠巻きに眺めるだけで、キャラクターに共感はもてませんでした。 (夢ギドラ) | [投票(2)] |
| ★4 | 女は、強さ・逞しさ・美しさを持っている。同時に、弱さ・醜さ・切なさ・恐ろしさがある。ある意味、娘が大人になったとき、どういう男にホレるか興味ある。はたして、男運は・・・?? (あちこ) | [投票(1)] |
| ★4 | ペネロペ、マウラ、それにランプレアベといったかつてのアルモドバル常連俳優の復帰が嬉しい。あとバンデラスが<帰還>してくれてたら・・・ [review] (G31) | [投票(1)] |
| ★4 | ペネロペ・クルスの力強い演技、赤が際立つアルモドバル印の映像。女性の強さが伝わってくる。そして、同時に女性の恐さも伝わってくる。だからか、僕にとっては、不気味な映画にすら感じる…。(2007.07.01.) [review] (Keita) | [投票(4)] |
| ★4 | とても贅沢な映画。 [review] (3819695) | [投票(14)] |
| ★4 | ペネロペが歌うシーンがあるのですがすごく印象に残ります。そこだけ物語から逸脱して妙に「生」っぽいんですよ。違和感があると言えばそうですけど、気持ちが重なり合う大事なのシーンですが台詞ではなくあえて歌なのが素晴らしい。 (ina) | [投票(4)] |
| ★3 | うーん、男どもには居場所がないと言うか、これでもか、と言わんばかりに女を見続けさせられる苦痛と言うのも感じてしまうぐらい、アルモドバルという人の常人でないのを今頃になって再確認してしまう。
[review] (セント) | [投票(2)] |