| ★5 | 『殺人の追憶』でも書いたが、韓国の警察の捜査って本当にこんなに杜撰なんだろうか? しかし、この胸糞悪さは何だ? 気味が悪い。ウォンビンすら嫌いになりかけた。『オールドボーイ』並みの苦手映画に分類できる。が、ストーリーの構築はきっちり計算されている。 [review] (IN4MATION) | [投票] |
| ★5 | バス、日光、踊るババア共、音楽。あのラストシーン大好き。93/100 (たろ) | [投票] |
| ★3 | 「映画」を創ろうとしているのは解る。前半は期待に中々映画が追いつかずイライラし、後半は追い上げたものの及ばなかった。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |
| ★2 | 理性のかけらもない連中のドラマは喜劇になる事はよくわかった。が、生理的に受けつけない。それでも2時間飽きずに観られるのだから、映画作りが巧いということは認めましょう。 [review] (Lacan,J) | [投票(1)] |
| ★5 | 人を襲う熊は子連れの母熊の場合がほとんどだそうです。 [review] (Soul Driver) | [投票(2)] |
| ★4 | 怒涛の後半・・・「きた!」と思った。重苦しい内容に潰されそうになりながらも、次から次へと「映画的」パンチがくる。巧い。 (あちこ) | [投票] |