シルビオ・マラグリアの映画ファンのコメント
| スナイパー/狙撃(1996/英=カナダ) ネバー・セイ・ダイ(2001/米=仏=英=ルクセンブルク) タロス・ザ・マミー 呪いの封印(1998/米=ルクセンブルク=英) 秘密への招待状(2020/米) ミッシング・デイ(2014/米) シューター(1995/米=チェコ=スペイン=仏=英) サブダウン(1997/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| クロッシング(2009/米) |
| 小便くらいさせたれよ。 (黒魔羅) | [投票] | |
| 重い!すっげー重い!見終わった後に、ずっしりと重くのしかかるものを感じる。三人の主人公が求めていたのは、ほんの少しの幸せだったのに。 [review] (プロキオン14) | [投票(1)] | |
| 律儀すぎてソダーバーグやPTAのような混沌の巨視感には及ばないが、世知辛くも気合充満の破滅譚。ギアの顛末への古式的志向も案外に好みである。何より隠し玉としてのバーキンのドスやスナイプスの鈍重。やってくれるよ。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| 三人三様に切羽詰まった状況ながら、1つ1つはたいした話じゃない。どう絡むのか、それとも絡まないのか、てな期待感だけで結構あやつられる。 [review] (G31) | [投票] | |
| ノワール的な質感が大いに気に入った。冒頭映し出される夜の墓場から、ヒリつくような死の匂いが映画に纏わりついて離れない。重厚な緊張感が持続する。実際、主要人物3人はいつ死んでもおかしくない状況にあるのだ。 [review] (赤い戦車) | [投票(4)] |