| ★5 | ショーが最っ高!!ほとんど知識なしで観たからか、鳥肌たったわ〜。ストーリーの物足りない部分を補ってあまりある。(内容も物足りない部分があるとはいえ、思ったより面白かった) (あちこ) | [投票(4)] |
| ★5 | 最高の歌と踊りを高級ラウンジ・バーレスクの特等席でご覧あれっ! [review] (IN4MATION) | [投票(3)] |
| ★3 | お決まりパターンを何故やったか。わざわざアギレラなのも謎でしたが、シェールもいるしパフォーマンスに1点。ある意味わかり切った展開で安心できるやつ。 (YUKA) | [投票] |
| ★4 | 妙に下世話で意外性に乏しい展開ではあるのだが、やはりアギレラとシェールが起用されているだけあってショーのシーンはやたら素晴らしい。ミュージカルではなく音楽劇であり、ダンスには正直見るところないが、まさにアギレラの独壇場。無理矢理彼女の歌に組み伏せられたような強引さがこの作品にはある。 (tkcrows) | [投票(1)] |
| ★4 | サクセスストーリーにへりくつはいらないのだ。 [review] (きわ) | [投票(3)] |
| ★3 | シェールの歌‘Welcome to Burlesque’‘You haven't seen the last of me’がよかった。主人公はこれだけの歌唱力があれば普通の歌手になれて十分じゃないかと思うのだが、女性は更に顔と体に自信があればキャバレー歌手になりたいと思うものなんですかね。 (KEI) | [投票] |
| ★3 | ショーのシーンは文句なしの★5だが、ドラマ部分のラストの回収が適当過ぎた。ラストさえもっとよければなぁ。個人的にはめちゃくちゃ好きな映画だが、質を考えれば★3が妥当かな、というかんじ [review] (agulii) | [投票] |
| ★2 | 救いがあるとすれば、シェールをキャスティングしたことだ。月影千草が野際陽子でなければならないのと同じくらい、テスはシェールでなければならない。 [review] (ぐるぐる) | [投票] |