| ★4 | コーエン本領発揮。観賞後の静謐感が続く。コメントに苦労。 [review] (ぱーこ) | [投票(2)] |
| ★4 | ロジャー・ディーキンスはややもするとルシアン・バラード以上の撮影監督かもしれないが、今回ばかりはカーター・バーウェルに泣かされた。“Leaning on the Everlasting Arms”を軸とした楽曲群がシンプルなオーケストレーションで情感豊かに奏でられ、コーエン的脱臼話法とは裏腹の素朴な感動を誘う。 [review] (3819695) | [投票(4)] |
| ★5 | 大傑作。活劇として、ロード・ムービーとして、バディ・ムービーとして、あらゆる面で高次に楽しめる。そして何より会話劇としての面白さ。 [review] (緑雨) | [投票(4)] |
| ★4 | マット・デイモン、カウボーイ役がとことん似合わない・・・。84/100 (たろ) | [投票] |
| ★4 | この兄弟の作品だから相変わらずオフビートである。しかし、手堅い。オリジナルが優れているから、ということもあるのだが、しっかりとラストまで引っ張ってくれる。配役が実に良かった。 (tkcrows) | [投票] |
| ★4 | みんなイカれてる。一番「まとも」に見えたのは、バリー・ペッパーだったりする。 (プロキオン14) | [投票(1)] |
| ★3 | そこが味ではあるんだろうけど、いわゆる「格好良く」ないこういう西部劇には抵抗がある。。。 (あちこ) | [投票] |
| ★3 | 良い作品なのに、なんか引いた部分もあった。その理由を考えてみたけど… [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |