コメンテータ
ランキング
HELP

クリーピー 偽りの隣人(2016/日)ファンのコメント

クリーピー 偽りの隣人(2016/日)が好きな人ファンを表示する

百円の恋(2014/日)************

★4ジムの経営者やトレーナー、コンビニの2人の店長や店員といった脇キャスティングが全て命中しており、遣る瀬無い閉塞と片隅感が充満するのが良く、そういうリアリズム基盤の上で『ロッキー』チックな類型的再生譚もより栄える。サクラの熱演も報われた。 (けにろん)[投票(5)]
★3くねっと猫背で座敷女の様な風体から少しずつ凛々しくなっていく主人公。映画的でありながら自覚してない感じが現実的。シャドーでの特に軽快なステップワークにウキウキした。だが、、、 [review] (クワドラAS)[投票(1)]
★4予告編を見て絶対見ようと思った映画。でもなあ、いいんだけど見終わった後は何か普通の映画。殻を破った映画とは言えない気がする。何かなあ、、。 [review] (セント)[投票(1)]
★4キモヲタデブニートを安藤サクラが演じるとめっちゃリアルでキモくて大っ嫌いになるw 特に姿勢の悪さとか異常なくらいリアルにキモいしw ボクシング、結構練習してそうだよね、ヤバいっス。もうちょっと変わってくれたら★5つあげたんだけど。結末じゃなくて見た目が。 (IN4MATION)[投票]
★4日本人の共同幻想が消失し、コミュニティーが分散化された「今」という時代のハングリーとアングリー。醜くたるんだ体と焦点定まらぬ目をした仏頂面の女が、無自覚にではあるが自らの存在の「不愉快」さに挑戦するさまが安藤サクラによって文字通り体現される。 [review] (ぽんしゅう)[投票(6)]
★3Hungry/Angryの張り紙。一子は食べる。誰も彼もが食べる。何皿もの餃子、コンビニの焼うどん、百円バナナ、ぶ厚すぎるステーキ、湯豆腐、弁当屋の弁当、カップヌードルはカレーもシーフードも食べる。画面の中に日常的な背景を描くに何気に層化された演出もなくはなく、主演女優の奮闘のみならずサポート。〔3.5〕 ()[投票(1)]
★3安藤サクラの身体のキレと熱演。それに全部支えられた映画。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(3)]