ニコール・ホロフセナーの映画ファンのコメント
| 善意の向こう側(2010/米) コネチカットにさよならを(2018/米) 最後の決闘裁判(2021/米) セックス・アンド・マネー(2006/米) おとなの恋には嘘がある(2013/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪) |
| この映画に「主役」というものがあるとしたら、それは「ウォータンク」ではないだろうか。 [review] (シーチキン) | [投票(5)] | |
| スプレンディッドを投げ込まれ、キャデラックを転倒させるイモータン・ジョーがわたしにとっては痛切である。ウォーボーイの扱いからもわかるように、生物としての雄の哀しさを表現したい向きがあり、そこに敏感に反応する層への配慮も見られる。ところが [review] (disjunctive) | [投票(2)] | |
| やはりアクションの細切れ編集はやめてほしいのだが(特に冒頭十数分はしんどい)、いざチェイスが始まると発煙弾やヘッドライト、光の反射、音などで追っ手との距離をしっかり明示してくれるのと、銃の装填やライフルを手渡す動作でハーディとセロンの連帯を表現する手腕が案外悪くなく、終盤ではこの二人やホルトとキーオの切返しで涙ぐんだりしてかなり楽しんでしまった。 [review] (赤い戦車) | [投票(1)] | |
| なんていうエネルギーに満ちた映画! 戦闘にサウンドエフェクト要員を連れていくセンスがもう大好き。私は『アベンジャーズ2』と『ターミネーター・ジェネシス』と『ジュラシック・ワールド』の代わりにあと3回観る。 [review] (もがみがわ) | [投票(1)] | |
| 美しく崇高な映画。(レビューはラストシーンをはじめとして語りまくりネタバレ宝庫。ご注意を) [review] (月魚) | [投票(9)] | |
| 前シリーズの世代なんですが、これと「ダイハード」シリーズはほとんどスルーしていて。だから今作が初マッド。比較ではなく、この1本として満点をあげたい。 [review] (プロキオン14) | [投票(1)] |