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アレックス・ペティファーの映画ファンのコメント

TIME タイム(2011/米) アレックス・ライダー(2006/英=米=独) アンジェントルメン(2024/米=英=トルコ) 大統領の執事の涙(2013/米) ビーストリー(2011/米) アイ・アム・ナンバー4(2011/米) マジック・マイク(2012/米)が好きな人ファンを表示する

手紙は憶えている(2015/カナダ=独)************

★4ラストの展開は衝撃的。「あっと驚く」というレベルをはるかに超えた真実にはびっくり。そしてその衝撃の展開に説得力を持たせるのは・・・ [review] (シーチキン)[投票(1)]
★4老人の緩慢な動作を逆手に取って、記憶喪失・拳銃・犬など大小さまざまなサスペンスを展開させ持続させる。そもそも開始25分までこの老人の目的が何なのかさえ分からない大胆さが良い。衣服の着脱や手紙の見せ方も見事。 (赤い戦車)[投票]
★4記憶の断絶がもたらす個体の同一性保証の危機は、ナチ狩りミステリの文脈に置かれることで臨床的関心以上に実存SFの趣きを帯びる。ジョニー・トー作のように「記憶喪失者の復讐」がアクション演出として消化されないのは抗議デモの対象だが、老人物語における児童・幼児の活用など、作劇は概ね手堅い。 (3819695)[投票]
★4ミステリー映画としてよく出来ている。タイトルの出し方も秀逸だ―ラストに出て来る。伏線は随所に張られているが、一番最初のものは・・・ [review] (KEI)[投票]
★5目覚めるたびに死んだ妻の名前を呼ぶゼブ。まさか認知症がオチにまでかかわってくるとは.......。4人に会いに行く=3人はハズレと最初からわかってしまうのが残念。まぁ、3人目にもちょっとした仕掛けは用意されているのだが。 [review] (IN4MATION)[投票]