ステファノ・ディオニジの映画ファンのコメント
| バンボラ(1996/仏=伊=スペイン) 暗い日曜日(1999/独=ハンガリー) 3つの鍵(2021/伊=仏) スリープレス(2001/伊) 遙かなる帰郷(1996/伊=仏=独=スイス) 年下のひと(1999/仏) カストラート(1994/仏=伊=ベルギー)が好きな人 | ファンを表示する |
| アリータ:バトル・エンジェル(2018/米) |
| 設定された階級社会と忘失された過去に延伸するキャラは古雑巾なのだが、半機械化人間がうじゃつく世界観が徹底して分厚いのが魅力で、お目目ぱちくりキャラが中心に居ると世界が親和しCG塗れを毒をもって制すの感。重しヴァルツ&コネリーも十全。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| 原作漫画は未読。もっと大味な映画だろうと思ったら、意外とイケた。ただ登場する競技は、ハリポタにおける「グディッチ」みたいなもんで、ご愛嬌。 [review] (プロキオン14) | [投票(1)] | |
| 画とお話(特に語り口)のリアリティラインが不等号なんじゃないかと。 故に入ってこなかった。 簡単に言うと画は大人、話は子供って感じ。 (pori) | [投票] | |
| 原作の「見えている部分」の描写と展開については、かなりいけてる気がします。 ただ、「見えていない部分」である、「弱さ」や「迷い」の様な部分が廃棄されてしまったみたいなとこが個人的には残念です。 [review] (YO--CHAN) | [投票] |