| ★5 | 少女と呼ぶに相応しい心を堪能。奥ゆかしい、はがゆい、見栄っ張り、感情に富んだ表情も印象的。最近の若い女の子は、おばさん化してるから「得に」可愛く感じました。肝心の緑の光線を見る為、瞬きしない意識した観賞を試みた。眼に疲労を感じ何回かギブ! (かっきー) | [投票(1)] |
| ★2 | 途中うつらうつらしていたので、緑の光線の意味がよく分からなかった。女優さんはあまり魅力的でないし、話もドキュメンタリータッチで退屈気味だった。 (ことは) | [投票] |
| ★4 | 些末な枝葉を取り除いた話の展開が、すっきり爽やか。生きるのが不器用な主人公は泣いてばかりだが、セリフは的確で、心情がよく伝わって来る。光線が見えるか、見えないか? [review] (KEI) | [投票(1)] |
| ★4 | まるで、他人の日記を覗いているような感覚になりましたね。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] |
| ★5 | ラストシーンでの、場内にただよう緊張感が忘れられない。 [review] (tredair) | [投票(10)] |
| ★4 | 16ミリの即興で撮ったということもあり、それまでに比べるとえらくルーズになった印象を受ける。しかしラストのカットバックや撮影場所の選定を観れば分かるとおり、本作もまた実に厳格。それにしても、面倒な女である。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★2 | 僕には見えませんでした。
[review] (たかやまひろふみ) | [投票(4)] |