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アラン・ベイゲルの映画ファンのコメント

パリのレストラン(1995/仏)が好きな人ファンを表示する

髪結いの亭主(1990/仏)************

★3うーん、ルコントもロシュフォールも好きなのに馴染めませんでした。 (mau2001)[投票]
★3あんなオッサンのどこがいいんだろう。 [review] (ドド)[投票(3)]
★4痛いほど分かる。 [review] (mal)[投票(3)]
★5究極の愛劇に感動。恋の始まりは妄想の始まり。自我を強めた存在意識も愛の種と思えば納得。思考がとても綺麗で好感度も高い。役者人に魅力も感じられる。所々の笑い話が更に良い演出と導く。美容師の方ならばもっと光る何かを感じるられるかもね。 (かっきー)[投票(2)]
★3う〜ん 官能的とはこのようなことを言うんでしょうね (surarindq)[投票]
★5あまりにも有名すぎる作品なので、何となく見るのを敬遠していた作品。男の妄想をそのまま映画にした、まるでおとぎ話のような出来すぎた世界が描かれる。少年の妄想が描かれる『マレーナ』を思い浮かべた。映像もくっきりと際立ち美しい。あの結末にはびっくりしたが、作品全体のあたたかい映像がいつまでも胸に残る。この映画で癒されると感じるのは、恥ずかしい気もするが、そうだからしょうがない。 (ことは)[投票(12)]
★3わたしの自己解決 [review] (ミイ)[投票(8)]
★4愛の極致を描こうとする映画はよくあるが、「激情」に終始せず見る者を温かい気持ちにさせる作品はそう多くはない。自分が選びたい愛の形では決してないけれど、少なくともこの映画は、この夫婦のこの愛の形を認めさせるのに成功している。 (LOPEZ que pasa?)[投票(1)]
★5いい映画に出会えて幸せ。 (たーち)[投票]
★4もちろんラストの結末のために作られた映画だろうけど。全編に感じる健康的な官能さ。間接照明を使って普遍的な「セックスと死」を描いた。ということ? (ALPACA)[投票]
★5この映画の佳さや主人公の心境に共感できるまでの人生を生きてきたなーとふと思った。マチルドを映し出すカメラワーク気に入った。 (RED DANCER)[投票(3)]