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イヴァン・ヴィートの映画ファンのコメント

生け垣(1994/チェコ) セルフポートレート(1988/チェコスロバキア) ゴーレム・パイロット版(1996/チェコ) 屋根(1990/チェコスロバキア) 見捨てられたクラブ(1989/チェコスロバキア) 寄せ木細工(1992/チェコスロバキア) 笛吹き男(1985/チェコスロバキア) 屋根裏のポムネンカ(2009/チェコ=スロバキア=日)が好きな人ファンを表示する

陥し穴と振り子(1983/チェコスロバキア)************

★4このおどろおどろしい雰囲気はエドガー・アラン・ポーというより江戸川乱歩の世界。 (Yasu)[投票]
★4振り子と殺人機械の物質的な恐怖が、シュワングマイエルにしては珍しいかな。 (鏡)[投票]
★3シュワングマイエルにしては妙に即物的な表現のような気も。 (は津美)[投票]
★4小学生の時近所のスーパーの本屋で過って見てしまった絵本「地獄」を思い出しました。。。(でもその後その本を見に何度もスーパーに通ったっけ) (レディ・スターダスト)[投票]
★3サイコロを振るしかない。 [review] (町田)[投票(2)]
★4直球的な怖さ。最後のコメントも怖い。 (バーンズ)[投票]
★4ひ〜ん、アタシは「ソフトクッションの刑」でイイですぅ〜、異端審問官〜っ!(by「モンティ・パイソン/まさかのときのスペイン宗教裁判」 (はしぼそがらす)[投票(1)]
★4ポー原作の上質なアレンジのみならず、その即物的恐怖表現がシュヴァンクマイエル短編中随一の傑作。『男のゲーム』と双璧。 [review] (赤い戦車)[投票]