| ★5 | ハッティのもぐもぐ顔にヤラレタ。切なさ120%だ。僕もギター弾きになりたいです! [review] (kazya-f) | [投票(1)] |
| ★3 | ギター以外に取柄が無い。欠点だらけの人間だからこそ、エメットには普通の人には無い魅力がある。この映画では、そんな不器用な人間の魅力が見事に描かれていた。ただ、ショーン・ペンのキャラクターは、孤高のギタリストという感じが余りしなかった。 [review] (Pino☆) | [投票] |
| ★5 | 高い理想に生きる淋しく切ない物語。自分らしさに気づくのはいつだって終わったあと。こんなに胸に残る音楽はそうはない。 (くっきん) | [投票(1)] |
| ★3 | 何事も全て皮肉。最もアレン監督らしい作品なのかも。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | まさにショーン=ペンのハマリ役。如何にもアレン的な恋物語。期待に背かない出来。3.7点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★3 | ショーン・ペンのギター演奏シーンはもうちょっと、どうにかならんかったのか?
ドラマを中断する「解説者」たちの映像にうんざり。流れを停めてるよー。
[review] (トシ) | [投票] |
| ★4 | 言葉なんていらない
私たちには顔があったのよ [review] (いちたすに) | [投票(1)] |
| ★4 | 音楽に疎い私は、シネスケをみて初めてだまされていたことに気づいたので+1 [review] (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★4 | どれだけ思いのままにギターを奏でることができても、人生はままならないオトコがいた。そしてオンナはたくましい‥‥ [review] (HAL9000) | [投票(1)] |
| ★4 | よくできた短編小説みたいな味わい。ジャンゴ・ラインハルトのアルバムを探しに行きました。 (dahlia) | [投票] |