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あらすじ5
POV34

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★3グローイング・アップ(1978/イスラエル)TVにて鑑賞時は、たのきんトリオが吹き替え。あの俊ちゃんが、意外にも吹き替えは巧くてびっくり![投票]
★4ゴーストワールド(2000/米)こんな映画に近親憎悪を抱くことなく、「若さがリアルに描けている」なんて思うほど、自分も歳を取ったということか。「(アタシとよく似た)あなたがモテない世の中が気にくわないのよ」というセリフ(うろ覚えだが)に表れた行動原理が愛おしい。[投票]
★3UFO少年アブドラジャン(1991/ウズベキスタン)素朴な人が作っているから可笑しいのでも、素朴な人を描いているから癒されるのでもない。どこか初期手塚マンガも連想させる王道ファンタジー。[投票]
★4ポケット一杯の幸福(1961/米)地球がアニーのために廻っている。それにしても… [review][投票(1)]
★4エクソシスト(1973/米)この作品は事実に基づいている、というアナウンスは8歳の自分の夏休みに暗い影を落とし、ことあるごとにそのことを思い出して絶望的な気持ちになった。それを一笑に付せるようになっただけでも、大人にはなってみるもんだと思う。[投票(12)]
★5青春の殺人者(1976/日)スゴイ…! 青春のオンパレードだ! [review][投票(6)]
★4ターミネーター2(1991/米)キャメロンがそのとき、歴史的超大作の構想を抱いたかどうかは定かではない。 [review][投票(8)]
★3紅の豚(1992/日)イタリア語版で見てみたい。「ねえ豚、豚はどうして豚になったの?」って感じか?[投票(1)]
★2恋する遺伝子(2001/米)単なる思いつきをテーマにまで高めるための作り手の試行錯誤に最後までつきあわされた感じ。とりあえず、笑えるところのないロマンティック・コメディというのは厳しい。題材もひどいが、竹内久美子の著作ほどひどくはない。 [投票]
★3恋は負けない(2000/米)善悪の構図が極端に描かれている映画っていうのも作り手に覚悟があればOK。ご都合主義はエンターテインメントに直結し得るし、嫌いではない。だが、ご都合主義と創作的怠慢とはイコールではないと思う。 [review][投票(3)]

Plots

1 件
★5好人好日(1961/日)変人大学教授(笠智衆)は、孤児登紀子(岩下志麻)を引き取り二人で暮らしている。登紀子の恋人の家は格式にこだわる家だった。その折り教授が文化勲章を受賞するが、なんとその勲章を盗まれてしまう…。 全編やさしさとおおらかさに満ち、若き日の岩下志摩の美しさも堪能できるコミカルな作品。映画撮影協力をしないことで有名な東大寺の大仏が登場する唯一の(?)作品らしい。[投票]