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ジョニー・でぶ

地方に飛ばされ、ビデオ頼みの生活となってしまいました。
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POV4

Comments

最近のコメント 10
★1追悼のざわめき(1988/日)過激シーンがどうのこうのより、作品として未熟というか、あまりにも稚拙で観るに堪えません [review][投票]
★5きみの友だち(2008/日)一青窈のエンディングテーマはホントかんべんして欲しい! [review][投票]
★4スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)上質の娯楽作品、アカデミーとかに選ばれなかった方が評価が高くなってるかも・・・ [review][投票(3)]
★2スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(2007/米)ユーモア、愛、優しさのないティム・バートンなんて・・・ [review][投票(2)]
★3ブロークバック・マウンテン(2005/米)単なるダブル不倫物語、ゲイゆえの悲しみや葛藤みたいなものがとくに感じられない。[投票]
★3復讐者に憐れみを(2002/韓国)ストーリーも面白いし役者もいいんだけど・・・どうしてこんなにグロくするんだろう [review][投票]
★4恋する幼虫(2003/日)変態フェチからホラーを絡めながら純愛映画に転換していく過程にとても惹き付けられました。一見グロテスクな世界ですが、傷つけ合いながら求め合う2人の姿は、最近の純愛ブーム系の作品よりも遥かにリアリティーを感じさせ、妙に好感が持てる作品です。[投票]
★2モーターサイクル・ダイアリーズ(2004/米=独=英=アルゼンチン)「世界ウルルン滞在記」の有料版ロングパージョンみたいなもの。でも、感動は希薄で、残るものは何もありません。 [review][投票(1)]
★5ユダ(2004/日)実在の事件をこのようなかたちで結び付けていく緻密な手法に圧倒されました。痛々しくて優しく、斬新でどこか懐かしく、挑発的で切ない、観賞後、久々に良い意味で深く考えさせられた作品です。[投票]
★1ラン・ローラ・ラン(1998/独)こんなことやりたいんなら映画にしないでTVゲームにすればいい。ゲーム屋さんが作った映画みたいで、映画人としての意地やプライドが全く感じられない。[投票]

Plots

2 件
★4恋する幼虫(2003/日)異性に対してのトラウマを子供の頃から抱き続ける漫画家のフミオ荒川良々、彼の仕事場に新人編集者のユキ新井亜樹がやって来た。彼女は、恋人松尾スズキはいるのだが、恐怖症なのか、たとえ恋人でさえも男性とは肌を触れ合うことができない。ユキに興味を持ちつつも攻撃的にしか接することのできないフミオは、ある日発作的にペンで彼女の顔を深く傷つけてしまう。それが原因でユキは仕事や恋人を失ってしまうのだが、彼女の傷は奇怪な生命体となり、傷は進化して人の血を求め始める。そして、恐怖、罪悪感、復讐心が絡み合った2人の間には奇妙な愛情が芽生え始めていく・・・。  [投票]
★5ユダ(2004/日)ドキュメンタリー制作者の私光石研は、ある性同一性障害の少年本多一麻に興味を持ち、自らユダと名付けて彼の日常をビデオカメラで撮り始める。しかし、ユダは私のビデオカメラとともに突然行方をくらましてしまう。ある日、心身に障害を持つ美智と名乗る女岡元夕紀子が現われ、「ユダは死んだ」と告げられる。その帰り道、事故に遭い病院に搬送された美智を見舞った私は、彼女の口から、彼女とユダ、そして知的障害のタイチ三浦誠己を交えた3人の数奇な物語を告げられる。ユダが探し求めていた「ミルク味の豆腐」、そして「藤井かおり」という少女、果たして少女とユダの関係は、また少女は本当に存在したのだろうか・・・。[投票]